2015-01-26(Mon)

辺野古 海保「馬乗り」 決して許されない 強硬警備 誰から誰を守るのか

けが人続出 工事強行の責任は重い 民主主義が問われている

<各紙社説>
朝日新聞)いま辺野古で―移設の状況にはない(1/25)
沖縄タイムス)[辺野古 けが人続出]工事強行の責任は重い(1/25)
琉球新報)海保「馬乗り」 決して許されない行為だ(1/25)
琉球新報)検証中の停止要求 辺野古民意 受け入れよ(1/24)
琉球新報)辺野古強硬警備 誰から誰を守るのか(1/20)
琉球新報)辺野古作業再開 民主主義が問われている(1/16)
沖縄タイムス)[辺野古再開]敵意に包囲される基地(1/16)



以下引用



朝日新聞 2015年1月25日(日)付
社説:いま辺野古で―移設の状況にはない


 沖縄県名護市辺野古の海がまた、大荒れの様相だ。
 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設に伴う埋め立て工事に先立ち、沖縄防衛局がブイやオイルフェンスなどを張る海上作業を再開した。
 埋め立て予定地に接する米軍キャンプ・シュワブのゲート前は連日、抗議の県民らと警官隊がもみ合い、騒然としている。けが人が続出。救急車で運ばれた人もいる。海上で抗議するカヌー隊の中には、海上保安官に胸を押されて骨折した男性や、救命胴衣を破られた女性もいる。異常な警備である。
 昨年8月に始まった海上作業は、一時台風などで中断。その後も知事選や衆院選への影響を考え再開を先送りしてきた。
 その知事選も衆院選も、辺野古移設反対の民意が圧倒した。政権は沖縄との話し合いを拒み、翁長雄志(おながたけし)知事の就任あいさつさえ受けつけない。
 基地建設に突き進む政権の姿勢に、県民の不信と怒りは膨らむばかりだ。きのうまでの3日間、県民に交じって国会議員、県議、市町村議もゲート前の座り込みに参加した。
 ここに来て注目されるのが、仲井真弘多(なかいまひろかず)前知事による埋め立て承認の判断を、翁長知事が覆すかどうかだ。
 承認手続きを検証する専門家チームが、まもなく作業を始める。仮に法的に欠陥があるとされれば、翁長知事は承認を取り消す方針。欠陥がなくても、知事選で辺野古移設阻止の民意を得たことを根拠に、承認撤回に持ち込む判断もあるという。
 承認の根拠の一つとなった国の環境影響評価(環境アセス)には、多くの専門家が疑問を呈してきた。この際、問題点を再確認することは意味がある。
 例えば国の天然記念物ジュゴンへの影響予測は「科学的ではない」との批判がある。
 オスプレイの運用も、一般の人々が意見を言えるアセス準備書段階まで伏せられ、低周波音対策などは示されていない。
 埋め立ての土砂の調達先も、アセスは触れておらず、鹿児島県奄美大島や香川県小豆島など県外から運び込まれることが後で明らかになった。土砂とともにカビやアリなどの外来生物が沖縄固有の生態系に侵入し、悪影響を及ぼす恐れもある。
 公有水面埋立法には「環境保全に十分配慮する」とある。政府は作業を強行せず、検証を受け入れる度量を示すべきだ。
 政府だけではない。沖縄で、辺野古で、何が起きているのか。今こそ本土の人々は直視しなければならない。



沖縄タイムス 2015年1月25日 05:30
社説[辺野古 けが人続出]工事強行の責任は重い


 名護市辺野古の新基地建設の現場で、抗議活動を続ける市民に対して、海上保安庁や警察の強権的な姿勢があらわになっている。繰り返される拘束や排除、もみ合いで、けが人が相次ぐ異常な事態だ。
 沖縄防衛局が新基地建設に向けた海上作業を再開した15日、キャンプ・シュワブのゲート前に座り込んでいた80代の女性が機動隊から排除される際に頭部を打撲。16日にはカヌーに乗って抗議行動に参加していた男性が海保職員に取り押さえられあばら骨を折った。20日にはビデオを回していた女性が手首などを負傷、21日には女性2人が転倒して救急搬送、23日には男性が手にけがをした。
 知事選や衆院選で中断していた作業が本格的に再開してから、わずか1週間余りの出来事である。
 名護市長選に始まり、知事選、衆院選沖縄選挙区で「新基地ノー」の民意が示されたにもかかわらず、新知事と会おうともせず工事を進める強硬な姿勢は、これまでのどの政権と比べても際立ち、とてもまともな対応とはいえない。
 2004年、那覇防衛施設局がボーリング調査のため、海域に単管やぐらを設置しようとした時、住民の阻止行動に遭って調査を断念したいきさつがある。
 防衛庁は反対派の強制排除を求めたが、海保は「強制排除を執行すると、流血の事態を招く恐れがある」と拒否したという。(守屋武昌著『「普天間」交渉秘録』)
 海保の対応が大きく変化したのは、官邸からの指示であろう。
    ■    ■
 海保や警察へ積極的な対応を促したのが、自民党の島尻安伊子参院議員だ。
 昨年2月の参院予算委員会で島尻氏は「違法な妨害活動は阻止しなければならない。海保と警察の積極的な対応が必要」と質問。安倍晋三首相や関係閣僚に「先んじた対策」を要請した。
 「県外移設」を公約に掲げ当選した地元議員が、国の警備強化を平然と求めたのである。
 政府の作業強行には、移設の既成事実化を進めたい思惑もある。「反対してもどうにもならない」との空気を醸成し、諦めさせることが常とう手段だからだ。
 昨年7月、暑さの盛りに始まったキャンプ・シュワブ前での座り込みは200日を超えた。高齢者が目立つ反対運動の現場は「諦めたら沖縄の未来はない」との気持ちに支えられている。
    ■    ■
 いくら海保が「安全確保のため」と釈明しても、これだけけが人が出ているのだから、警備の行き過ぎは明らかである。政府は工事を中断し、県の考えを聞く場を設けるべきだ。
 新基地建設に反対する翁長雄志知事は、このような事態に毅然(きぜん)とした態度で強いメッセージを発信してもらいたい。
 辺野古移設計画の見直しを求め国内外への働き掛けを強めるとともに、埋め立て承認に瑕疵(かし)がなかったかを検証する第三者委員会の作業も急ぐ必要がある。



琉球新報 2015年1月25日
<社説>海保「馬乗り」 決して許されない行為だ


 危険行為をしておきながら「最低限許される」と開き直る。
 海上保安庁という国家組織は、一体誰のために、何を守るために存在しているのだろうか。
 名護市の大浦湾で20日、米軍普天間飛行場の同市辺野古沖移設に反対する抗議船に乗船して海上作業を撮影していた映画監督の影山あさ子さんに、海上保安官が馬乗りして制圧した。本紙写真部員が撮影した連続写真(23日付本紙32面)を見ると、誰の目にもそう映るだろう。
 第11管区海上保安本部は「かじがある船体後部へ通り抜けるために女性をかわして奥に進んだ」と回答したが、矛盾している。船体後方から現れ、背後から影山さんのカメラを奪おうと左手を伸ばし、左足を肩から乗せている海上保安官の姿が写っているからだ。
 第11管区海上保安本部の高橋博美次長は、野党国会議員の抗議に対し「危険な行為なら物理的な措置を取らざるを得ない。最低限許される行為だ」と答えた。危険な行為をしたのは海上保安官ではないのか。決して許されない行為だ。
 そもそも海保はなぜ辺野古にいるのか。市民の安全を守るためではないことだけは確かなようだ。世界最強の米軍に差し出す新基地の建設作業を邪魔されないように、市民から守っているのだ。
 今や海上保安庁の中で、ジョージ・オーウェルの小説「1984」さながら、二重思考が蔓延(まんえん)している。海保の言う「安全確保」は市民の安全ではなく作業現場の安全を指し、無抵抗の市民を「危険」とみなす。暴力行為は慎むものではなく「最低限許される」。
 男性の喉元を手で押さえて恫喝(どうかつ)し、女性の腕をねじり上げる。ある時は、3人がかりで羽交い締めして後頭部を船底に打ち付ける。またある時は、フロート内に入った市民を力ずくで海中に数回沈める。今回、馬乗り行為も加わった。市民に暴力を振るっているのは映画の「ロボコップ」ではなく、国家公務員の海上保安官だ。
 海上保安官の馬乗りは、現在の安倍政権と沖縄県の関係を象徴しているようにも見える。翁長雄志知事を先頭に辺野古移設反対を訴える沖縄の民意を、安倍政権は馬乗りのように力ずくでねじ伏せようとしている。もはや法治国家ではない。恐怖政治がまかり通る「一党独裁国家」のようではないか。



琉球新報 2015年1月24日
<社説>検証中の停止要求 辺野古民意 受け入れよ


 沖縄の民意を背負った県知事による現段階での最低限の要求である。沖縄に向き合う安倍政権の姿勢を問う試金石と言えるだろう。
 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に向け、沖縄防衛局が再開した海上工事について、翁長雄志知事は埋め立て承認の検証終了まで工事を進めないよう要求する。
 辺野古現地の状況が緊迫する中、工事停止は民意を踏まえた至極正当な要求である。安倍政権は直ちに受け入れるべきだ。
 昨年11月の県知事選で辺野古移設を推進した前職の仲井真弘多氏に10万票の大差をつけて圧勝した翁長氏の就任を受けて、安倍政権は移設作業を中止すべきだった。それは論をまたない。
 しかし、安倍政権は民意を無視し、遮二無二移設作業を進めている。上京した翁長知事に対し、安倍晋三首相、沖縄の基地負担軽減担当相である菅義偉官房長官も面談を拒み続け、冷たくあしらった。他府県相手ではあり得ない、沖縄だけに対する振る舞いだ。
 だが知事を含め沖縄社会は安倍政権の底意を見定めている。沖縄側を追い込む効果はまずない。
 強硬一辺倒な政権の姿勢は現場の海上保安官に悪しき影響を与え、人権侵害を帯びた力ずくの警備として具体化している。本紙が掲載した、船上の女性に馬乗りになって制圧しようとした海上保安官の写真は衝撃的で、読者から「許せない」「露骨な弾圧だ」という抗議の声が相次いで寄せられた。
 第11管区海上保安本部は「船体を通り抜けるためだった」との見解を示したが、連続写真を見る限り、女性のカメラを奪うため首に足を回して上から押さえ付けている。誰の目にもそう映るだろう。
 虚偽の説明をしてまで過剰警備を押し隠し、正当化する政権の姿勢に県民の反発は一層強まっている。国会議員と県議団を含め、反対行動への参加者が増えている。
 県民に危害が及ぶ事態を起こさぬため、翁長知事は第三者による埋め立て承認の検証チームの発足と合わせ、検証終了までの作業停止を要求する必要性に迫られた形でもある。
 翁長知事は、埋め立て承認の瑕(か)疵(し)の有無を検証する第三者チームの人選を急いでもらいたい。承認取り消しか撤回の判断に向けた検証を急ぎ、政権側に逆の圧力をかけていく戦略も欠かせない。



琉球新報 2015年1月20日
<社説>辺野古強硬警備 誰から誰を守るのか


 今月再開された普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で、現場では海上保安庁と県警の強硬な警備でけが人が続出している。15日にはゲート前で県警警察官と抗議行動の住民らが衝突し、80代の女性が転倒して頭部を強打して病院に搬送された。16日には海保のゴムボートに乗せられた男性が海上保安官に胸部を強く押されて肋骨骨折のけがを負っている。骨折するほど体を押しつけることが果たして適切なのか甚だ疑問だ。けが人を続出させている警備は常軌を逸している。
 また19日には抗議船に乗り込んできた海上保安官が女性ともみ合いになり、ライフジャケットが破れた。ここまでくると警備とはほど遠い。単なる暴力行為であり、抗議行動に対する弾圧と受け止めざるを得ない。
 政府は工事再開を前に、警察当局に対してゲート前で座り込んでいる市民の排除を徹底するよう指示している。こうした政府の意向を受けて、現場ではけが人が出るほどの歯止めがかからない強硬な警備が横行している。
 海上保安庁は「海の事故ゼロキャンペーン」で「ライフジャケットの常時着用など自己救命策の確保」を重点事項に掲げている。乗員のライフジャケットが破れたことは、海を守る海上保安官の任務とは大きく懸け離れている。
 県警はことしの運営指針に「県民の期待と信頼に応える力強い警察」を掲げている。県民は昨年の名護市長選と知事選で辺野古移設反対の候補を選んだ。衆院選では4選挙区とも移設反対の候補者が当選している。沖縄の民意は「辺野古ノー」だ。県警は、いったい誰から誰を守っているというのか。政府の指示で住民の排除を徹底している行為が果たして県民の期待と信頼に応えているといえるのか。
 翁長雄志知事は「辺野古に新基地は造らせない」との立場を明確にしている。これに対して政府は6月にも本体工事に着手しようとしている。沖縄の民意を踏みにじってでも沖縄への基地建設を強行する考えだ。そのためには現地で異議を唱える人々を力ずくで排除するのもいとわない。
 米統治下の沖縄で米軍によって土地が強制接収され、基地建設が強行された「銃剣とブルドーザー」に等しい暴挙だ。排除も移設作業も直ちにやめるべきだ。



琉球新報 2015年1月16日
<社説>辺野古作業再開 民主主義が問われている


 国は15日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う海底ボーリング調査に向けた海上作業を再開した。
 昨年の名護市長選、同市議選、知事選、衆院選沖縄選挙区で示された「新基地建設ノー」の民意を踏みにじったことに怒りを禁じ得ない。民主主義国家としてあるまじき行為であり、断じて認めることはできない。国は直ちに作業をやめるべきだ。
 国と県で考えが異なる場合、まず真っ先にやるべきことは話し合いである。知事の度重なる面会要請に応じず、反対意見には一切聞く耳を持たない国が民主主義国家といえるだろうか。
 安倍晋三首相や沖縄基地負担軽減担当相を兼務する菅義偉官房長は、そのことが分かっていないと言わざるを得ない。
 本来なら、県内にあらためて基地負担と危険性を押し付ける国の側から進んで翁長雄志知事や稲嶺進名護市長との対話の場を設けるべきである。
 選挙結果を無視して新基地を建設したいというのなら、県民に説明する責任が安倍首相らにはある。その自覚さえ感じられない。
 安倍首相と菅官房長官は「沖縄に寄り添う」「丁寧に説明する」と繰り返してきた。自身の発言に責任を持たず、翁長知事との面会を拒否しても何ら恥じない無神経ぶりは理解に苦しむ。
 作業再開は翁長知事が辺野古移設に反対し、普天間飛行場の県外・国外移設を求める考えを杉田和博官房副長官に直接伝えた翌日である。翁長知事に対する国の答えは移設強行ということだ。平和な暮らしを求める沖縄の民意への挑戦としか言いようがない。
 安倍首相は中国、韓国との関係改善に向けて「対話のドアは常に開いている」と述べ、首脳会談開催を呼び掛けている。「対話のドアの中で待っているだけでなく、積極的に出ていき、首脳会談など政治レベルの交流が実現するよう努力を重ねたい」とも述べている。
 中国、韓国とは行おうとする「対話」を沖縄とはしないというわけだ。一体どこの国の首相か。
 選挙で示された民意を尊重し、それを政治に反映させるのが民主主義である。そのことを無視する国は民主主義国家とはいえない。沖縄だけの問題ではない。日本の民主主義が問われていることを国民も自覚すべきである。



沖縄タイムス 2015年1月16日 05:30
社説[辺野古再開]敵意に包囲される基地


 恐れていた事態が現実化しつつあるように思えてならない。米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古での新基地建設に向け、沖縄防衛局は本格的な海上作業を再開した。
 米軍キャンプ・シュワブゲート前では15日未明、資材搬入を阻止する市民と県警機動隊らが激しくもみあった。同日朝には、80代女性が機動隊から排除される際に頭を打ち病院に搬送された。
 ゲート前を封じる県警機動隊や海上保安庁の巡視船がにらみを利かせる辺野古の現場に立つと、11年前の政府対応との違いを痛感する。
 那覇防衛施設局(現沖縄防衛局)は2004年4月19日に辺野古沖のボーリング調査を予定していた。ところが、反対住民らが辺野古漁港に結集したため着手を断念。4月26日には当時の小泉純一郎首相が国会で「できるだけ住民の気持ちを推し量りながら、円滑な形で必要な事業は行っていかなければならない」と答弁した。これを受け、施設局は結局、同年9月まで調査を延期する。この間、施設局幹部が辺野古漁港を訪れ、座り込みを続ける人々に調査への理解を繰り返し求めた。
 当時の県知事は調査にゴーサインを出し、名護市長も資材置き場としての港の使用を許可していた。
 今はどうか。昨年の名護市長選、名護市議選そして県知事選、県議補選名護市区、さらには12月の衆院選でいずれも「移設反対派」が完勝した。にもかかわらず、政府は「住民の気持ちを推し量る」どころか、露骨なごり押しを図るようになった。
    ■    ■
 この事態をどう受け止めればいいのか。
 作家の辺見庸氏は12年5月の本紙インタビューで「事態はどのみちもっと剥(む)きだされてくる。(中略)結局、他人事(たにんごと)で済まない対決か闘争というのが、本土にも沖縄にも出てこざるを得ないのではないか」と予見している。
 まさに今、政府は「沖縄の理解を得る」という建前もかなぐり捨て、政府の論理をむき出しにしている。
 辺野古移設に反対する県民も当然ながら、民主主義という価値観を共有する国民の一員だ。その民意を、むき出しの敵意と権力で封じるやり方は、民主主義国家にもとる行為と言わざるを得ない。
 このまま工事が進めばどうなるか。沖縄の民意も「むき出される」しかなくなるのではないか。県民と政府の亀裂がさらに深まり、逮捕者やけが人が出るだけでは済まない事態も懸念される。
    ■    ■
 辺野古移設を強行する安倍政権は、全国世論の反発が高まらなければ問題ない、と捉えていないか。その認識は甘い。新基地を造ってしまえば何とかなるという発想もやめたほうがいい。地元の民意を踏みにじり、犠牲者を出して造る代替施設は住民の敵意に囲まれることになる。沖縄に基地を造る以上、地元の同意や理解が不可欠だという、歴代政権が示してきた道義から逸脱するのは賢明ではない。
 県内移設なき普天間閉鎖は県民の譲れない線だ。移設工事を中止し、翁長雄志知事との対話を始めるべきだ。

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