2015-03-06(Fri)

首都高火災、1年前にも火災、二次下請け労働者2人死亡

火災事故再発防止委員会」設置 現場に消防法の規定超える危険物 

-----2月16日午前11時ごろ、首都高速7号小松川線の塗装工事中の高架橋(東京都江戸川区西小松川町)で火災が発生し、現場にいた作業員のうち2人が死亡した。首都高では昨年3月にも、3号渋谷線の高架橋で塗装工事中に火災が発生し、作業員1人が負傷した。首都高速道路会社は再発防止策として作業手順の順守などを徹底したはずだったが、1年もたたないうちに今度は死者を出す火災が起こった。
 
現場は、7号小松川線荒川大橋の東岸付近の住宅地。首都高速道路会社が高架橋の維持補修のため、子会社の首都高メンテナンス東東京に14年10月から15年3月までの工期で塗装工事を発注。二次下請けの佐藤塗装興業(北海道苫小牧市)が現場作業に当たっていた。(日経コンストラクション)

-----首都高速道路会社は3月4日、塗装の塗り替え工事中に起きた7号小松川線の火災で、消防法が指定する塗料やシンナーといった危険物について、現場に置いていた数量が同法の定める上限を超過していたことを明らかにした。
 
火災は2月16日に高架橋の直下で発生し、2人の作業員が死亡した。首都高速道路会社は中村英夫東京都市大学名誉総長を委員長とする火災事故再発防止委員会を設置し、3月4日に初会合を開催した。この会合で、14年3月の3号渋谷線の火災を受けて決定した再発防止対策を、今回の火災現場で順守していたかどうかの検証結果を報告した。(日経コンストラクション)




以下引用

首都高
【お知らせ】高速7号小松川線の火災について
2015年03月04日
http://www.shutoko.co.jp/updates/h26/data/03/04_komatsu/
平成27年2月16日に高速7号小松川線高架下(江戸川区西小松川町付近)において発生した火災による高速7号小松川線の通行止めのため、お客様及び沿道の皆様には多大なご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。
現在の状況・交通状況・本件に関する弊社からのお知らせについては、以下からご確認ください。
■現在の状況
高速7号小松川線下り線の通行止めは、2月26日15時00分に解除されました。
■現在の交通状況
日本道路交通情報センター(JARTIC)でご確認ください。
• ■弊社発表につきましてはこちらからご確認ください
• 【平成27年3月4日発表】
• ・第1回 首都高速道路の塗装塗替え工事による火災事故再発防止委員会について
• 【平成27年3月2日発表】
• ・「首都高速道路の塗装塗替え工事による火災事故再発防止委員会」の設置について
• 【平成27年2月26日発表】
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第七報】
~ 高速7号小松川線(下り)両国JCT~京葉道路接続部の通行止め解除について ~
• 【平成27年2月17日発表】
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第六報】
~高速7号小松川線(上り)小松川入口の閉鎖解除について~
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第五報】
~高速7号小松川線(上り)京葉道路接続部~錦糸町間の通行止め解除について~

• 【平成27年2月16日発表】
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第四報】
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第三報】
~通行止め区間の一部解除とETC機器の障害発生について~
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第二報】
• ・江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第一報】
お問合せ先
首都高お客様センター 03-6667-5855
----------------------------------------
第1回 首都高速道路の塗装塗替え工事による火災事故再発防止委員会について
http://www.shutoko.co.jp/company/enterprise/road/recurrence-prevention/01/
第1回首都高速道路の塗装塗替え工事による火災事故再発防止委員会を、下記のとおり開催しました。
• 日時: 平成27年3月4日(水) 14:00~15:00
• 場所: 首都高速道路株式会社 本社 7階会議室
• 議事: 本委員会の趣旨及び規約の確認
    高速7号小松川線高架下火災事故の概要
    高速3号渋谷線火災に関する再発防止対策のレビュー
    鋼橋塗装塗替え工事の問題点について
    今後の進め方
配布資料
• 資料1 設立趣意書(案)(PDF/27KB)
• 資料2 規約(案)(PDF/52KB)
• 資料3 委員会名簿(PDF/40KB)
• 資料4 高速7号小松川線の塗装塗替え工事による火災事故概要(PDF/641MB)
• 資料5 高速3号渋谷線火災に関する再発防止対策のレビュー(PDF/1.4MB)
• 資料6 鋼橋塗装塗替え工事の問題点について(PDF/53KB)
• 資料7 今後の進め方(PDF/55KB)
• 資料8 プレスリリース(第七報)(参考)(PDF/2.7MB)
議事要旨
• 議事要旨(PDF33KB)
お問い合わせ
首都高速道路株式会社
 技術部 技術調整課   TEL 03-3539-9419
 建設事業部 建設企画課 TEL 03-3539-9436

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ケンプラッツ 2015/03/05
首都高火災、現場に消防法の規定超える危険物
 首都高速道路会社は3月4日、塗装の塗り替え工事中に起きた7号小松川線の火災で、消防法が指定する塗料やシンナーといった危険物について、現場に置いていた数量が同法の定める上限を超過していたことを明らかにした。
 火災は2月16日に高架橋の直下で発生し、2人の作業員が死亡した。首都高速道路会社は中村英夫東京都市大学名誉総長を委員長とする火災事故再発防止委員会を設置し、3月4日に初会合を開催した。この会合で、14年3月の3号渋谷線の火災を受けて決定した再発防止対策を、今回の火災現場で順守していたかどうかの検証結果を報告した。
 渋谷線の現場では、塗装工事の作業員が施工計画書に記載していないシンナーを使い、仮設照明の白熱電球に付着させたために火災が発生した。小松川線では塗料の希釈用にシンナーを用いることを作業計画書に記載し、仮設照明にはLEDを採用していた。しかし、現場に持ち込んだシンナーの量が消防法に照らして多すぎた可能性のあることが、火災翌日の消防による現場検証で判明した。
 渋谷線の火災は、防炎性も難燃性もない足場シートに着火して延焼した。これに対し小松川線では、作業床上が2重の防炎シートとポリエチレンシートの3層構成、中段足場上は防炎シートとポリエチレンシートの2層構成で、中段足場の下面はポリエチレンシートで養生していた。
 3月4日、第1回の「首都高速道路の塗装塗り替え工事による火災事故再発防止委員会」であいさつする中村英夫委員長(写真:日経コンストラクション)
首都高速7号小松川線の火災現場(2月16日撮影)(写真:日経コンストラクション)
安藤 剛 [日経コンストラクション]


プレスリリース(平成26年度)
平成27年02月26日
首都高速道路株式会社
http://www.shutoko.co.jp/company/press/h26/
江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)の火災について【第七報】
~ 高速7号小松川線(下り)両国JCT~京葉道路接続部の通行止め解除について ~
http://www.shutoko.co.jp/company/press/h26/data/02/26_komatsugawa7/
首都高速道路株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:菅原 秀夫)は、江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線高架下)で発生した火災による高速7号小松川線の一部通行止めについて、以下の通り、通行止めが解除できる見込みとなりましたのでお知らせします。
お客様及び沿道の皆様には多大なご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。
詳細については別添をご確認ください。
火災発生時刻 : 平成27年2月16日(月)11:07頃
火災発生場所 : 江戸川区西小松川町付近(高速7号小松川線(下り)高架下)
         弊社の塗装工事現場
通行止め区間 : 高速7号小松川線(下り)両国JCT ~ 京葉道路接続部

解除見込   : 高速7号小松川線(下り)両国JCT ~ 京葉道路接続部
         平成27年2月26日(木) 15時に解除予定
※現地調査の結果、損傷は限定的であったことから、損傷部に負荷がかからないよう桁を仮支柱で支持することで、橋梁全体の安全性を確保することができたため
お客様のお問い合せ先
首都高お客様センター 03-6667-5855
関連資料
• 別添(PDF/114KB)
http://www.shutoko.co.jp/~/media/88184169C59E4FAB87FAA7DDA89F2523.ashx
• 別紙(PDF/544KB)
http://www.shutoko.co.jp/~/media/A3CE9F1494BA4D9487FF8D99985AE769.ashx
• 参考資料(PDF/809KB)
http://www.shutoko.co.jp/~/media/082514432DA0416890880865CE022988.ashx
お問い合わせ
首都高速道路株式会社
 保全・交通部   点検・保全計画課
 TEL 03-3539-9483

************************************************

日刊建設工業新聞  [2015年2月18日2面]
国交省/高速道路会社らに安全確認と事故防止対策徹底指示/首都高火災事故受け
 国土交通省は、首都高速道路の橋梁塗装塗り替え工事現場で16日に火災事故が発生したのを受け、同種工事での安全確認と事故防止対策を徹底するよう、高速道路各社や国道を管理する地方整備局などに指示した。17日の閣議後の記者会見で太田昭宏国交相は、2人が死亡した今回の事故について、「二度とこうしたことが起きないよう安全に十分留意して工事をしなくてはならないと強く思っている」と述べ、原因究明と対策の徹底を図る考えを示した。
 指示は、東日本、中日本、西日本、首都、阪神、本州四国連絡の各高速道路会社と各地方整備局、北海道開発局、沖縄総合事務局に同日付で出した。併せて整備局などを通じて都道府県・政令市、市区町村、地方道路公社にも周知するよう求めた。
 16日の火災は、東京都江戸川区の7号小松川線西小松川町付近で発生。作業員13人が病院に搬送され、うち2人が死亡、3人が入院した。首都高では昨年3月にも渋谷区の3号渋谷線で同種の火災事故が発生。すべての塗装塗り替え工事を対象とする再発防止策として、作業手順の順守、危険物の厳格な取り扱い、予防対策などを講じるとしていた。

毎日新聞 2015年02月20日 21時24分
首都高火災:死亡した作業員2人の身元判明
 東京都江戸川区の首都高速7号小松川線高架下で16日に起きた火災で、警視庁捜査1課は20日、死亡した作業員2人は、北海道南幌町中央1、塗装工、畑沢直則さん(33)と札幌市手稲区前田2の12、同、神(じん)翔太さん(21)だったと発表した。2人はシンナーを使って古い塗料の拭き取り作業をしていたといい、同課はシンナーに引火した可能性があるとみている。
 首都高速道路会社によると、小松川線は上りが17日に全面復旧したものの、下りは両国ジャンクションから京葉道路篠崎インターチェンジまで約10キロにわたって通行止めが続いている。【松本惇】


毎日新聞 2015年02月17日 東京朝刊
首都高火災 重体の2人死亡 高架下で塗装作業中
高架下の工事現場(中央)から出火し、側壁などが焼け焦げた首都高速7号小松川線=東京都江戸川区で16日午後1時50分、藤井達也撮影
拡大写真
 東京都江戸川区の首都高速7号小松川線高架下で16日午前に起きた火災で、全身やけどなどで重体だった男性作業員2人が死亡したことが警視庁小松川署などへの取材で分かった。火災は高架下の足場など約300平方メートルを焼いて約4時間後に消し止めた。2人とともに現場で塗装作業をしていた作業員らは同署の調べに対し、「塗装面の洗浄のためシンナーを吹き付けていた」と話しており、同署はシンナーに引火した可能性があるとみて調べる。
 死亡したのは、北海道苫小牧(とまこまい)市の塗装会社に所属する33歳と21歳の作業員。現場では2人を含む計34人が足場を組んで高架下で作業をしていたといい、17〜61歳の作業員11人も軽傷を負った。
 現場は小松川出入り口の西約200メートル付近。
 17日午前0時現在、上りは京葉道路篠崎インターチェンジから首都高錦糸町出口、下りは両国ジャンクションから京葉道路篠崎インターチェンジが通行止めで、復旧のめどは立っていない。【松本惇、山崎征克】

朝日新聞 2015年2月16日19時52分
首都高の高架下で火災、作業員2人死亡 小松川線
火災があった首都高速の工事現場=16日午後0時49分、東京都江戸川区西小松川町、関田航撮影
 16日午前11時10分ごろ、東京都江戸川区西小松川町の首都高速7号小松川線の塗装工事現場から出火し、高架下の足場約300平方メートルが焼け、20~30代の男性作業員2人が死亡した。作業員11人が煙を吸うなどして病院で手当てを受けた。
• 工事現場のシンナーに引火か 首都高火災
 小松川署によると、現場では当時、橋桁の塗装をはがして塗料を塗り直す作業中で、鉄パイプやアルミ製のシートで囲った足場内に作業員約30人がいた。署は、作業で使うシンナーに何らかの原因で引火した可能性があるとみている。
 50代の男性作業員は「塗装のさびを落としていたら、『火事みたいだ。逃げろ』と声がしてすぐに煙で真っ暗になった。ライトをつけても何も見えず、はいつくばって何とか出口の階段にたどり着いた」と話した。
 現場は小松川出入り口付近で、小松川線は上下線とも全線で通行止めとなった。16日午後に記者会見した首都高速道路会社の菅原秀夫社長は「作業員が死傷したことはまことに遺憾。一刻も早い復旧に全力を挙げていく」と謝罪した。
 首都高速では昨年3月、渋谷区でほぼ同じ構造の塗装工事現場から出火し、付近は3日間にわたって通行止めになった。シンナーが照明の電球に触れたのが原因で、首都高速道路会社は難燃性の足場シートを使うなど再発防止策をまとめていた。

朝日新聞 2015年2月16日23時14分
工事現場のシンナーに引火か 首都高火災
 東京都江戸川区の首都高速7号小松川線で16日、塗装工事中の足場から出火した火災は、現場で使っていたシンナーに引火した疑いがあることが警視庁への取材でわかった。心肺停止の状態だった20~30代の男性作業員2人は死亡が確認された。作業員11人が煙を吸うなどして手当てを受けた。
 小松川線は16日夜も上下線で通行止めが続いた。首都高速道路会社は、警視庁による17日朝からの現場検証が終了後、上下線の通行止めを解除できるか検討する。
 小松川署によると、現場では当時、橋桁の塗装をはがして塗料を塗り直す作業中で、署は何らかの原因でシンナーに引火した可能性があるとみている。首都高速道路会社の菅原秀夫社長らは16日午後に記者会見し、火気があったか「把握していない」と述べた。
 首都高では昨年3月にも、3号渋谷線の同種の塗装工事現場から出火し、付近は3日間にわたって通行止めになった。シンナーが照明の電球に触れたのが原因で、首都高速道路会社は難燃性の足場シートを使うなど再発防止策をまとめていた。
 同様の塗装工事は東京都と神奈川県の計23カ所で進められているが、首都高速道路会社は原因が判明するまで工事を中断するとしている。

日経コンストラクション 2015/02/17
首都高の塗装工事でまた火災、作業員2人死亡
 2月16日午前11時ごろ、首都高速7号小松川線の塗装工事中の高架橋(東京都江戸川区西小松川町)で火災が発生し、現場にいた作業員のうち2人が死亡した。首都高では昨年3月にも、3号渋谷線の高架橋で塗装工事中に火災が発生し、作業員1人が負傷した。首都高速道路会社は再発防止策として作業手順の順守などを徹底したはずだったが、1年もたたないうちに今度は死者を出す火災が起こった。
首都高速7号小松川線の高架橋の火災現場(東京都江戸川区西小松川町)を北西から見上げる。この区間の開通時期は1971年3月だった(写真:日経コンストラクション)
北東から見た首都高速7号小松川線の高架橋の火災現場(写真:日経コンストラクション)
 現場は、7号小松川線荒川大橋の東岸付近の住宅地。首都高速道路会社が高架橋の維持補修のため、子会社の首都高メンテナンス東東京に14年10月から15年3月までの工期で塗装工事を発注。二次下請けの佐藤塗装興業(北海道苫小牧市)が現場作業に当たっていた。
 橋桁の下の工事現場で発生した火災のため作業員2人が死亡、3人が負傷したほか、気分が悪くなるなどして8人が病院に搬送された。橋の側壁や足場の部材などが約300m2にわたって焼けた。火災は発生から約4時間後の午後3時過ぎに鎮火した。火元や発火の原因などの詳細は、まだ明らかになっていない。首都高速道路会社は、3号渋谷線の火災のように躯体の一部が変形した恐れもあるとみて、今後精査する方針だ。
 首都高速道路会社は管内の道路で進行していた全ての塗装工事を中断した。今回の火災原因に基づく再発防止策が決まるのを待って再開する方針だ。
 同社では3号渋谷線の火災の後、(1)作業手順を順守するように受注者への指導を徹底する、(2)危険物などの取り扱いと貯蔵について受注者への指導を徹底する、(3)防炎性能を持つ足場シートの使用などを規定して受注者を指導する──といった措置を講じると発表した。それでも火災の再発を防げなかったことから、同社はさらなる対策を迫られることになりそうだ。
安藤 剛 [日経コンストラクション]

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テーマ : 政治・時事問題
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tag : 首都高 火災 二次下請け 労働者 火災事故 再発防止委員会

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首都高

首都高の火災について記事を読ませていただきました。
私は今回報道された現場と同じような環境の現場で働いておりました。
場所は両国駅から徒歩10分の隅田川沿いです。
火事の状況説明でありましたが作業エリアは基本的に密閉状態に近い形で作業しており、これは元請の首都高からの指示で行っております。
新しい塗装をする前に既存の塗装をはがすのですが、その中に鉛の入った塗料があり、それが外に漏れ出ないようにする為に、このような養生をしています。
現場では作業環境改善のための提案をしましたが、首都高には聞き入れてはもらえず劣悪な環境で作業員が今でも働いております。
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