2015-06-30(Tue)

東海道新幹線の車内で火災 男女2人死亡

放火の疑いで捜査  手荷物検査 実施の議論も

 神奈川県小田原市を走行中の東海道新幹線のぞみ225号(東京発新大阪行き、16両編成)内で乗客2人が死亡した火災で、県警捜査1課は、死亡した男が油のようなものをまいた上で自分に火を付けた疑いが強いとみて、現住建造物等放火の疑いで捜査を始めた。男は東京都杉並区の男性(71)の免許証のコピーを所持していたといい、県警が身元の特定を進めている。(朝日)

手荷物検査 実施の議論も
国土交通省によりますと、新幹線は、地下鉄とともに、国の基準で最も厳しい防火対策が義務づけられ、車内の天井や壁、それに座席や床も、燃えにくい材質が使われています。また、今回の列車には、16両すべての車両に消火器が2本ずつ設置されていたということです。さらに運転席にも消火器が2本あるということです。
 寝台列車を除き、火災報知器の設置は義務づけられていませんが、今回の列車には、運転士1人と車掌3人が乗務していて、すべての車両のデッキ部分には防犯カメラが設置され、車掌が映像を通じて異常がないかチェックできるようになっているということです。
 一方、ガソリンや灯油など、危険物の持ち込みは、一部で例外があるものの、鉄道営業法などで、原則、禁止されています。
 国土交通省によりますと、新幹線を巡っても、旅客機のように、手荷物検査の実施が議論されたことはあったということですが、利便性が大きく損なわれるため、導入されなかったということです。(NHK)

手荷物検査 海外の状況
世界の鉄道では、テロ対策などのため、乗客や手荷物の検査を行っているところもあります。
このうち、イギリスとヨーロッパ大陸を結ぶ高速鉄道、ユーロスターの運行会社は、専用のゲートを設置し、すべての乗客に手荷物検査と、金属探知機を使った検査を実施しています。重火器や弾薬、爆発物などの列車内への持ち込みは原則禁止されているということです。
また、インドでは2006年7月、西部ムンバイで7本の列車でほぼ同時に起きた爆発で180人以上が死亡するなど鉄道でのテロが相次ぎ、インドの治安当局は、同じような事件を防ぐため警戒を続けています。首都ニューデリーではおよそ140ある地下鉄の駅すべてに武装した治安当局の要員が配置され、乗客は全員改札を通る前に金属探知機などで検査を受けます。
また中国でも鉄道の駅に入る前には乗客が手荷物の検査と本人確認を受ける必要があります。(NHK)

NHK)新幹線車内で火災 放火の疑いで捜査(6/30 17:35)
日本経済新聞)新幹線火災、首相「情報収集・確認をしている」(6/30 14:03)
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朝日新聞)走行中の列車で危機、どう逃げる ドアコック使うべき?(6/18)




以下引用

朝日新聞 2015年6月30日18時35分
新幹線火災、放火容疑で捜査 死亡の男は東京の71歳か
 神奈川県小田原市を走行中の東海道新幹線のぞみ225号(東京発新大阪行き、16両編成)内で乗客2人が死亡した火災で、県警捜査1課は、死亡した男が油のようなものをまいた上で自分に火を付けた疑いが強いとみて、現住建造物等放火の疑いで捜査を始めた。男は東京都杉並区の男性(71)の免許証のコピーを所持していたといい、県警が身元の特定を進めている。
 県警が他の乗客から聞き取った内容によると、男は30日午前11時過ぎ、新幹線の先頭車両(1号車)の通路を前方へ歩いてきて、最前列に座っていた60代女性のテーブルに千円札数枚を置き、「拾ったからあげる」と話したという。男はいったん後方に去ったあと、再び最前列付近に現れ、ポリタンクに入った液体を自分にかけたという。女性が「やめなさい」と声を掛けると、男は「あなたも逃げなさい」と答えたあと、ライターで火を付けたという。
 男は黒っぽいベストにズボン姿。免許証のコピーはズボンのポケットに入っていた。近くで男のものとみられるリュックサックが見つかり、中には歯ブラシやたばこ、ティッシュペーパーが入っていたという。



NHK 6月30日 17時35分
新幹線車内火災 放火の疑いで捜査


30日昼前、東京発新大阪行きの走行中の東海道新幹線「のぞみ」の車内で、男が油のようなものをかぶって火をつけ死亡しました。この火災で巻き込まれたとみられる乗客の女性1人が死亡、11人が重軽傷を負いました。警察は男が新幹線の車内で焼身自殺を図った疑いがあるとみて、放火の疑いで捜査しています。
30日午前11時半ごろ、東京発新大阪行きの16両編成の東海道新幹線「のぞみ225号」が神奈川県内を走行中、先頭車両の1号車で乗客の男が油のようなものをかぶって火をつけました。列車は新横浜と小田原の間の小田原市上町で緊急停車し、乗務員がすぐに火を消し止めましたが、火をつけた男は
 1号車の1列目と2列目の辺りの通路で倒れていて、まもなく死亡が確認されました。警察によりますと、男は倒れていた通路付近で自分に火をつけたとみられるということです。
 この列車にはおよそ800人の乗客がいましたが、この火災で、巻き込まれたとみられる乗客の女性1人が死亡したほか、男女11人が重軽傷を負い、ほかにも9人が病院に搬送されました。死亡した女性は1号車と2号車の間のデッキに倒れていて、煙を吸い込んだとみられ、警察が身元の確認を急いでいます。
 警察によりますと、目撃した乗客は火をつけた男について、黒のベストに黒のズボンで70歳くらいに見えたと話しているということです。男のズボンのポケットには東京都内に住む71歳の男の免許証のコピーが入っていたということで、警察が関連を調べています。また、男の近くには歯ブラシやティッシュなどが入ったリュックサックがあったということです。
 当時、1号車の後方にいて病院に搬送された31歳の女性は、警察に対して「1号車の3列目くらいの座席にいた男が10リットル入りくらいの白いポリタンクを持って、入っていた液体を周辺にまき、自分もかぶってライターで火をつけた」と証言していたということです。
 また、同じ1号車にいた60代の女性は「男が自分の座席の所に来て『拾ったからお金をあげる』と話しかけてきて、座席のテーブルに千円札を数枚置いた。『いらない』と言うと男が通路をうろうろし、油のような液体をかぶった。『やめなさい』と言うと、男は『あなたも危ないから逃げなさい』と言ったので後方の車両に逃げた。その間に男から火が出ていた」と説明しているということです。
 警察は男が新幹線の車内で焼身自殺を図った疑いがあるとみて、放火の疑いで捜査しています。
トイレの非常ブザーで緊急停止
国土交通省によりますと、東京発新大阪行きののぞみ225号は、新横浜・小田原間を走行中の午前11時40分ごろ、先頭の1号車のトイレ内にある非常ブザーが押されたということです。
 このため運転士が、手動で緊急停止させたということです。その後、運転士が席を立ってデッキに出たところ油にまみれた男を発見し、消火器を使って、火を消したということです。さらに、1号車と2号車の間のデッキで、倒れている女性を見つけたということです。
国土交通省は、鉄道局長を本部長とする対策本部を設置するとともに、職員6人を現地に派遣し、当時の状況を調べています。
ポリタンクにいっぱいの液体
東京から和歌山に向かうため、1号車に乗っていたという58歳の会社員の男性は「男は2両目の方向から入ってきて1両目の通路を何度か行ったり来たりしていたが、そのうち、白いポリタンクをかついできた。ポリタンクのふたは開いたままで、ピンク色の液体がいっぱいに入っていて、いきなり自分の体にかけ始めた。最初は間違ってこぼしたのかなと思ったが、かなりの量をまき始めたのでガソリンだと思い後ろの車両に向かって逃げた」と話していました。
 男性の服も一部、焼け焦げていて、「騒ぎが起きたのは新横浜を出てから5、6分経った頃だったと思う。1号車のいちばん前の座席に孫2人を連れて座っていて逃げてきたという女性は、男に『やめなさい』と声をかけたそうだ。男は淡々とした様子だった」と話していました。
手荷物検査 実施の議論も
国土交通省によりますと、新幹線は、地下鉄とともに、国の基準で最も厳しい防火対策が義務づけられ、車内の天井や壁、それに座席や床も、燃えにくい材質が使われています。また、今回の列車には、16両すべての車両に消火器が2本ずつ設置されていたということです。さらに運転席にも消火器が2本あるということです。
 寝台列車を除き、火災報知器の設置は義務づけられていませんが、今回の列車には、運転士1人と車掌3人が乗務していて、すべての車両のデッキ部分には防犯カメラが設置され、車掌が映像を通じて異常がないかチェックできるようになっているということです。
 一方、ガソリンや灯油など、危険物の持ち込みは、一部で例外があるものの、鉄道営業法などで、原則、禁止されています。
 国土交通省によりますと、新幹線を巡っても、旅客機のように、手荷物検査の実施が議論されたことはあったということですが、利便性が大きく損なわれるため、導入されなかったということです。
手荷物検査 海外の状況
世界の鉄道では、テロ対策などのため、乗客や手荷物の検査を行っているところもあります。
このうち、イギリスとヨーロッパ大陸を結ぶ高速鉄道、ユーロスターの運行会社は、専用のゲートを設置し、すべての乗客に手荷物検査と、金属探知機を使った検査を実施しています。重火器や弾薬、爆発物などの列車内への持ち込みは原則禁止されているということです。
また、インドでは2006年7月、西部ムンバイで7本の列車でほぼ同時に起きた爆発で180人以上が死亡するなど鉄道でのテロが相次ぎ、インドの治安当局は、同じような事件を防ぐため警戒を続けています。首都ニューデリーではおよそ140ある地下鉄の駅すべてに武装した治安当局の要員が配置され、乗客は全員改札を通る前に金属探知機などで検査を受けます。
また中国でも鉄道の駅に入る前には乗客が手荷物の検査と本人確認を受ける必要があります。
ダイヤの乱れは夜遅くまで
東海道新幹線は午後6時40分現在、上下線の合わせて37本が運休したほか、最大で5時間近くの遅れが出たということです。ダイヤの乱れは夜遅くまで続く見通しです。


NHK 6月30日 16時20分
東海道新幹線の車内で火災 男女2人死亡
30日昼前、東京発新大阪行きの走行中の東海道新幹線「のぞみ」の車内で、男が油のようなものをかぶって火をつけ火災が起きました。この火災でこの男と乗客の女性の2人が死亡し、11人が重軽傷を負ったほか9人が病院に搬送され、警察が詳しい状況を調べています。
 30日午前11時半ごろ、東京発新大阪行きの東海道新幹線のぞみ225号が神奈川県内を走行中、先頭車両の1号車で乗客の男が油のようなものをかぶって火をつけ、火災が起きました。列車は新横浜と小田原の間の小田原市上町で緊急停車し、火はすぐに乗務員によって消し止められました。
 警察によりますと、この火災で火をつけた男は死亡し、乗客の女性1人の死亡が確認されました。また、煙を吸い込むなどした乗客の男女4人が重傷、7人が軽いけがをしたということです。ほかにも9人が病院に搬送されていて、警察がけがの程度などを確認しています。
 警察によりますと、目撃した乗客の話では男が先頭車両で白いポリタンクに入った油のような液体を周囲にまいたあと、自分も液体をかぶり、ライターで自分に火をつけたということです。
 また、同じ1号車にいた乗客の女性は「男が自分の座席の所に来て、『拾ったからお金をあげる』と話しかけてきて、座席のテーブルに千円札を数枚置いた。『いらない』と言うと男が通路をうろうろし、油のような液体をかぶった。『やめなさい』と言うと、男は『あなたも危ないから逃げなさい』と言ったので後方の車両に逃げた。その間に男から火が出ていた」と話しているということで、警察が乗客から事情を聞くなどして当時の詳しい状況を調べています。
 のぞみ225号は現場に停車した状態で警察が車内の検証をしていましたが、午後2時すぎ運転を再開し、午後3時前に小田原駅に到着しおよそ800人の乗客を降ろしました。
 煙を吸って体調不良を訴え、病院に搬送された31歳の女性は当時、1号車の後方にいたということで、取材に対し「1号車の3列目くらいの座席にいた男が白いポリタンクを持って、入っていた液体を周辺にまき、そのあと自分もかぶって火をつけた。それを見て、乗客が逃げた」と話していました。
「焼け方激しく天井板落下」
 新幹線が停車した現場で乗客の救助活動にあたった小田原消防署の米山喜章署長は「私たちが現場に着いたときには1両目の乗客は後ろの車両に避難していた。中には熱風を吸い込んでのどにけがをしている乗客もいた。1両目では、火をつけた男とみられる人が通路であおむけに倒れていて、病院に運べる状態ではなかった。その人が倒れていた1両目の中央から先頭寄りの通路部分の焼け方が最も激しく、天井板も落下していたほどだった」と話しています。
「熱風と黒煙が充満」
 1両目の車両の中央付近に座っていて煙を吸い込み現場で手当を受けていた会社員の男性は、「『油のようなものをまいている』という声がしたので、前を見ると男が油のようなものをまいていた。しばらくして男が火をつけると熱風と黒煙が充満した。みんなが後ろの車両に必死で逃げたが、だんだん息苦しくなり、3両目まで逃げるとようやく呼吸ができるようになった」と話していました。



日本経済新聞 2015/6/30 14:03
新幹線火災、首相「情報収集・確認をしている」


 安倍晋三首相は30日午後、東海道新幹線の火災について「情報連絡室を設置し、警察と消防を通じて情報の収集、確認をしている」と強調した。首相官邸で記者団の質問に答えた。
2015/6/30 13:27
新幹線火災で官邸に情報連絡室
 首相官邸は30日、東海道新幹線「のぞみ225号」の火災に関して、危機管理センターに情報連絡室を設置した。

日本経済新聞 2015/6/30 13:21
東海道新幹線で火災、男性1人死亡 女性1人が心肺停止
 30日午前11時半ごろ、神奈川県小田原市上町を走行中の東京発新大阪行きの東海道新幹線「のぞみ225号」の先頭車両で火災が発生し、緊急停止した。警察や消防によると、この火災で男性1人が死亡、女性1人が心肺停止状態で、ほかに複数の人が重軽傷を負っているという。JR東海などによると、乗客の男性が油をかぶって火を付けたとの情報がある。
 警察や消防が現場で状況を確認するとともに、トラブルの詳細や原因を調べている。この火災で東海道新幹線は上下線とも運行を見合わせている。
 JR東海や国土交通省によると、午前11時半ごろ、新幹線が小田原市上町付近を走行中、車内で非常ブザーが押され、緊急停止した。
 先頭車両の運転席に近いデッキ部分で、油をかぶった乗客がいるのを乗務員が見つけ、消火器で消火した。別のデッキにも倒れた人がいたという。
 当時、新幹線には約1000人が乗っており、煙が車内に充満するなか、後部方向の車両に移動した。その後、車両内には消防隊員や警察官、JR関係者らが慌ただしく出入りし、乗客の中には手で口を押さえながら線路に降り、逃げる姿もあった。
 JR東海の広報担当者は、詳しい状況について「確認できない」としている。
 新幹線は午前11時に東京駅を出発。午後1時半すぎに新大阪駅に到着する予定だった。
 国交省によると、新幹線は自走可能な状態。警察の現場検証が終わり次第、小田原駅まで移動させて乗客を避難させるという。

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朝日新聞 2015年6月18日07時08分
走行中の列車で危機、どう逃げる ドアコック使うべき?


 最も身近な「密室」ともいえる走行中の列車内。例えば、刃物を持った人が暴れたら、危険物を見かけたら、どう逃げますか?
 「警察官の方はいらっしゃいますか!」
 横浜市の鶴見―新子安間を走行中のJR京浜東北線の車内で6月9日午後3時25分ごろ、こんな緊迫したアナウンスが流れた。10両編成の5号車に乗っていた男(71)が男性客(50)とトラブルになり、刃渡り約17センチの包丁を突きつけたためだ。「優先席でタブレットをいじるな」というのが、男の言い分だった。
 驚いた乗客は次々と別車両に逃げた。うち数人が非常通報ボタンを押して列車を緊急停止させ、各ドアの右上にある非常用ドアコックでドアを開放。約50人が1メートル以上の高さから車外に飛び降り、逃げた。男はたまたま非番で乗り合わせた警察官に逮捕され、けが人はなかった。
 JR東によると、各車両にある非常通報ボタンが押されると、運転士は非常ブレーキをかけて列車を止める。ドアコックが操作された場合も同様だが、さらに乗務員は半径1キロ圏内のすべての列車に防護無線を発信して緊急停止させ、範囲外の列車も指令室の指示で順次止めるという。
 ドアコックは1951年、横浜市の国鉄桜木町駅で106人が死亡した列車火災を契機に設置が義務化された。列車が完全に停止していない状態でも、ドアは手動で開けることができるという。
 しかし、列車は急には止まれない。JR東では在来線の非常ブレーキのかけ始めから完全停止までの制動距離は、最大600メートル。今回の現場は6本の線路が並走し、線路脇まで逃げるために乗客は3本の線路を横断する必要があった。場合によっては、他の列車にはねられる危険性もあった。
 JR東にとっても今回、ドアコックの使用は想定外だった。同社広報部は「テロや火災などの異常時に乗務員の指示でドアコックを使うことが前提で、乗客が自らドアを開けて脱出するのは極めてまれ。走行中の飛び降りは絶対に避け、停止後に周囲を確認して降り、止まった列車のそばを移動してほしい」と話す。
 地下鉄の東京メトロの車両にも、ドアコックは各ドア付近などにある。ただ、銀座線と丸ノ内線は線路近くの導電レールから動力の電気を供給しており、触れると感電する恐れがある。「駅間は暗くて狭くて降りるとむしろ危険。別車両に移る方が安全な場合もある」と同社広報部。緊急時は全線で次駅まで走るのが原則だという。
 羽田空港―浜松町間を最高地上約20メートルで走る東京モノレールでは、ドアコックを使えない。万が一の場合は乗務員がドアを開け、常備している長さ23メートルの脱出用シューターを地面に垂らす。2007年に男性がドアを開けて飛び降り自殺した東海道新幹線は、時速5キロ以上でドアコックにロックがかかるようになっている。「高速走行中にドアを開けても危険なだけ」とJR東海東京広報室。
 では、乗客は不測の事態にどう対応すればいいのか。あるJR関係者は「ドアコックは使わないで欲しいのが本音だが、乗客には臨機応変に対応してとしか言えない」。鉄道の安全に詳しい関西大学社会安全学部の安部誠治教授は「ドアコックを使った安全な避難方法はまだ研究が進んでおらず、今後の課題だ。リスクの啓発も必要だ」と話している。(東郷隆)

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