2016-05-27(Fri)

東亜建設工業 千葉港でも施工不良 成田空港発注の工事

航空燃料を積んだタンカーが接岸する千葉港頭施設の護岸耐震補強

「1号バースは現在使用されておらず--航空燃料の輸送に問題はない」とのことだが、
巨大地震か発生時に液状化を発生させる可能性があったのではないか。恐ろしいことだ。


----成田国際空港会社(NAA)は26日、同社などの企業共同体に発注した、航空燃料を積んだタンカーが接岸する千葉港頭(千葉市中央区)の護岸耐震補強で施工不良があったと発表した。25日に東亜建設工業から連絡があった。NAAが詳しい状況を調べている。

----NAAによると、耐震補強工事は、千葉港頭の1号バースで2014年8月から17年3月の工期で実施。現在は中断されている。東亜建設工業が独自開発した「バルーングラウト工法」が採用され、地震時の液状化を防ぐ目的で、薬液を護岸に注入して地盤の強化を図るという。契約金額は約18億円。

----1号バースは現在使用されておらず、NAAの夏目誠社長は26日の定例会見で「航空燃料の輸送に問題はない。データ改ざんの有無も含めた事実関係を確認中で、内容を確認した段階で改めて説明する」と話した。滑走路など空港自体の施設は同社に発注しておらず問題はないという。
(千葉日報)
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産経ニュース 2016.5.27 08:59

東亜建設工業、改竄データで工法変更 羽田工事不正…「独自」売り込み 国交省、実地試験の検証指示

 中堅ゼネコン「東亜建設工業」(東京)が羽田空港C滑走路の地盤改良工事のデータを改(かい)竄(ざん)した問題で、同社が改竄データを国土交通省に示して自社の独自工法を売り込んでいたことが26日、分かった。同社は同工事受注後に工法変更を申し入れ、国交省が認めていた。同社は独自工法の有効性を示すために実地実験も行っており、国交省はこれについても改竄がなかったか報告するよう異例の指示をした。------
日本経済新聞)東亜建設、安住の末の改ざん 調査結果「8月までに」 (5/25 0:25)
日本経済新聞)東亜建設、業績予想6月下旬に 虚偽報告の影響見極め (5/24 15:46)





以下引用


千葉日報 2016年05月27日 09:19
成田空港関連でも不良 千葉港頭施設、護岸耐震補強で 東亜建設工業のデータ改ざん問題
 東亜建設工業(東京)が羽田空港の滑走路工事でデータを改ざんしていた問題で、成田国際空港会社(NAA)は26日、同社などの企業共同体に発注した、航空燃料を積んだタンカーが接岸する千葉港頭(千葉市中央区)の護岸耐震補強で施工不良があったと発表した。25日に東亜建設工業から連絡があった。NAAが詳しい状況を調べている。
 NAAによると、耐震補強工事は、千葉港頭の1号バースで2014年8月から17年3月の工期で実施。現在は中断されている。東亜建設工業が独自開発した「バルーングラウト工法」が採用され、地震時の液状化を防ぐ目的で、薬液を護岸に注入して地盤の強化を図るという。契約金額は約18億円。
 1号バースは現在使用されておらず、NAAの夏目誠社長は26日の定例会見で「航空燃料の輸送に問題はない。データ改ざんの有無も含めた事実関係を確認中で、内容を確認した段階で改めて説明する」と話した。滑走路など空港自体の施設は同社に発注しておらず問題はないという。
 東亜建設工業は「民間同士の契約」として理由の説明を避けたが「心配をかけ申し訳ない。これまでの件も含め引き続き調査し、全容解明を急いで再発防止策に取り組む」としている。
 同社をめぐっては、羽田空港の滑走路工事でデータを改ざんしていたことが6日に表面化。その後、福岡空港の滑走路や羽田、松山両空港の誘導路工事でも改ざんなどの不正が発覚した。


読売新聞 2016年05月26日 21時40分
東亜建設、千葉港の耐震補強工事でも施工不良
 成田国際空港会社(NAA)は26日、東亜建設工業(東京都新宿区)などの共同企業体に発注した千葉港(千葉市)の護岸耐震補強工事で、施工不良があったと発表した。
 東亜建設工業から25日に報告を受けたという。NAAは「詳細は確認中。安全性に問題はないと思われる」としている。
 施工不良があったのは、航空機燃料を積んだタンカーが接岸できるようにするための工事で、工期は2014年8月~17年3月。報告を受け、工事は26日から中断している。
 同じ工法で行われた羽田など3空港の滑走路の地盤改良工事で、東亜建設工業が施工不良を隠蔽していたことが明らかになったため、NAAが自社発注工事について同社に調査を求めていた。同社広報室の担当者は取材に対し、「詳細は調査中で話せない。施工不良解消のための工事は誠意をもって対応したい」と話した。


朝日新聞 2016年5月26日20時17分
千葉港でも施工不良 東亜建設工業などの企業共同体
 羽田空港などの液状化防止工事で東亜建設工業(東京都)が施工データを改ざんしていた問題に絡み、成田国際空港会社(NAA)は26日、東亜建設工業などの企業共同体に発注した千葉港の地盤強化工事で施工不良があったと発表した。
 25日に同社からNAAに連絡があった。NAAによると、千葉港にある航空燃料輸送用施設で液状化防止のために薬液を地中に注入する工事をしていたが、施工不良の発覚で中断したという。詳しい状況は分かっておらず、NAAの担当者は「現段階ではデータに偽りがあったかどうかは不明」としている。工事は2014年8月に着工し、17年3月の完成予定だった。


TBS5月27日(金)0時46分
東亜建設工業、成田空港発注の工事でも施工不良
 羽田空港の滑走路工事でデータを改ざんしていた東亜建設工業が、成田空港が発注した工事でも施工不良があったことがわかりました。
 施工不良が明らかになったのは、成田空港会社が東亜建設工業ら企業共同体=JVに発注した千葉県・千葉港の地盤改良工事です。工事は2014年8月から成田空港で補給される旅客機の燃料をめぐり、この燃料を荷揚げする場所を耐震補強するために行われていますが、成田空港会社によりますと25日になって、東亜建設工業から「施工不良があった」と報告があったということです。
 工事はデータ改ざんが明らかになった羽田空港と同じ、地中に薬液を注入する方法で東亜建設工業によって行われていたもので、東亜建設工業は「事実関係をさらに調査している」としています。東亜建設工業をめぐっては、羽田空港での不正発覚からこの1か月間で、別の空港や港湾の工事でも、データの虚偽報告や施工結果の偽造などあわせて7件の不正が明らかになっています。(26日19:55)

日テレNEWS24-2016年5月26日 16:20
東亜建設工業 民間からの受注工事でも不正
東亜建設工業が、国から受注した羽田空港などの地盤改良工事を計画通りに行わず虚偽の報告をしていた問題で、成田空港会社が発注した千葉港の工事でも適切な施工を行っていなかったことが明らかに。民間企業からの受注工事で不正が明らかになったのは初めて。
 東亜建設工業が、国から受注した羽田空港などの地盤改良工事を計画通りに行わず虚偽の報告をしていた問題で、民間企業から受けた千葉港の工事でも適切な施工を行っていなかったことが明らかになった。
 東亜建設工業はこれまで、国や自治体から受注した地盤改良工事のうち、羽田や福岡空港など6つの工事で地盤を強化する薬液を計画よりも少なく注入するなどし、国に虚偽の報告をしていたことがわかっている。
 東亜建設工業は民間企業から受注した26件の工事についても同様の不正がないか調査しているが、現在進められている千葉港の工事において施工を適切に行っていなかったことが明らかになった。
 工事を発注した成田空港会社に25日、東亜建設工業から報告があったということで、桟橋を大型化するための地盤改良工事において、薬液を注入する過程で適切な工事が行われていなかったという。
 民間企業からの受注工事で不正が明らかになったのは初めてで、東亜建設工業は実際に注入された薬液の量などを含め、工事内容を詳しく調べているという。


産経ニュース 2016.5.26 13:38
成田空港関連施設でも不良 東亜建設工業、護岸工事
 成田国際空港会社(NAA)は26日、東亜建設工業(東京)などの企業共同体(JV)に発注した、航空燃料を積んだタンカーが接岸する千葉港頭(千葉市)の護岸耐震補強で施工不良があったと発表した。25日に東亜建設工業からNAAに連絡があった。NAAが詳しい状況を調べている。
 NAAによると、耐震補強工事は、千葉港頭の1号バースで平成26年8月から17年3月の工期で実施。現在は中断されている。東亜建設工業が独自開発した「バルーングラウト工法」が採用され、地震時の液状化を防ぐ目的で、薬液を護岸に注入して地盤の強化を図るという。
 1号バースは現在使用されておらず、NAAは航空燃料の輸送に問題はないとしている。
 東亜建設工業をめぐっては、羽田空港の滑走路工事でデータを改ざんしていたことが6日に表面化。その後、福岡空港の滑走路や羽田、松山両空港の誘導路の工事でも改ざんなどの不正が発覚した。

時事通信(2016/05/26-12:32)
東亜建設、千葉港でも施工不良=成田空港用タンカー埠頭
 東亜建設工業(東京都新宿区)による一連の地盤改良工事施工不良で、成田国際空港会社は26日、千葉港にある同社のタンカー埠頭(ふとう)でも施工不良があったことを明らかにした。25日に東亜側から連絡があったが、詳しい内容は未報告という。滑走路など空港自体の施設は同社に発注しておらず、問題はないという。

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産経ニュース 2016.5.27 08:59
東亜建設工業、改竄データで工法変更 羽田工事不正…「独自」売り込み 国交省、実地試験の検証指示


 中堅ゼネコン「東亜建設工業」(東京)が羽田空港C滑走路の地盤改良工事のデータを改(かい)竄(ざん)した問題で、同社が改竄データを国土交通省に示して自社の独自工法を売り込んでいたことが26日、分かった。同社は同工事受注後に工法変更を申し入れ、国交省が認めていた。同社は独自工法の有効性を示すために実地実験も行っており、国交省はこれについても改竄がなかったか報告するよう異例の指示をした。
 問題の工事は平成27年5月から28年3月に実施。滑走路の脇から穴を掘って薬液の注入を行う「バルーングラウト工法」と呼ばれる独自工法が採用された。
 国交省によると、受注した当初は通常の工法が用いられることになっていたが、同社がバルーングラウト工法への変更を申し出た。国交省は、後にデータ改竄が発覚する羽田空港H誘導路(25年度)の実績と、羽田空港の滑走路跡地で行った実地実験の結果を検証。国交省関東地方整備局の職員が現場に立ち会うなどし、「高い精度での削孔が確認できたため(バルーングラウト工法が)妥当と判断した」という。
 同社はこれまでに、国交省から受注した3空港(羽田、福岡、松山)の5つの地盤改良工事のすべてで施工不良とデータ改竄をしていたことを明らかにしている。このため、国交省では羽田空港で行った実地実験の結果についても疑問視しており、すでに同社に対し、実験の詳細を報告するよう指示した。
 国交省によると、受注工法の変更自体が珍しく、実験結果の再検証を指示するのも異例という。
 産経新聞の取材に対し、同社は「国交省に報告するまでコメントできない」としている。
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日本経済新聞 電子版 2016/5/25 0:25
東亜建設、安住の末の改ざん 調査結果「8月までに」


 海洋土木会社(マリコン)2位の東亜建設工業は24日の2016年3月期決算説明会で、空港や港湾で相次ぎ発覚した工事データ改ざんについて松尾正臣社長が謝罪した。競争が限られたマリコン業界に安住し、ずさんな工事に走った実態が明るみに出ている。社内調査は途上で「結果を8月までにまとめる」予定だ。日本の「玄関口」のリスクはさらに広がる可能性もある。
 東京都内の本社で開いた説明会の冒頭で「多大なご迷惑とご心配をかけました」と松尾社長は頭を下げた。その上で「経営陣は改ざんを知らなかったが、業績よりもコンプライアンス(法令順守)と各支店や現場を回って言い続けなければならない」と強調。6月1日に相談役へ退いた後は「社長の名代として」全国の支店や工事現場を行脚する。再発防止を訴えかけて最後の経営責任を果たす考えだ。
 最初の不正を公表したのは今月6日。下請けからの通報が発端だった。羽田空港のC滑走路で液状化対策のための薬液注入に失敗。計画量の5%しか入っていないにもかかわらず、国土交通省には全量を注入したと虚偽の報告をしていた。
 13日には松山、福岡、羽田空港の4工事でも同様の虚偽報告と施工不良が発覚した。20日には八代港(熊本県八代市)の岸壁工事でも虚偽報告が明らかになった。
 同社の調査によると、いずれの工事も特定の複数社員が関与しているという。松尾社長は「新しい工法を使う際に必ず成功させようというプレッシャーがあった。これが失敗は許されないとの社内風土を生んだ」と述べた。調査がすんでいるのは公共工事だけ。民間から受注した工事26件については調査中で、改ざんは拡大する恐れがある。
 ゼネコンはビルや道路の建設が多いのに対し、東亜建設が属するマリコンは空港や港湾工事に強みを持つ。埋め立て用の特別な船や、薬剤注入による地盤改良といった特殊な技術を持つことが受注の重要な条件で、参入障壁が高い。最大手の五洋建設、2位の東亜建設、3位の東洋建設が中心になり、閉じられた市場で共存する構図だ。
 老朽化したインフラの更新が相次ぎ、国内工事は活況を呈している。熊本地震の復興や各地の津波対策に加え、東京五輪へ向けて市場は拡大する見通し。工事で失敗さえしなければ安定して受注を獲得できる環境にある。その分、失敗への社内のプレッシャーは強くなり、失敗の隠蔽を繰り返した可能性がある。
 東亜建設は一連の改ざんによる影響が見通せないため、17年3月期の業績見通しの発表を先送りしている。国や地方自治体が新たに発注した工事への応札は自主的に「極力控えるようにした」(松尾社長)。建設業法に基づく営業停止処分や指名停止の措置を受ける可能性があり、経営への影響は広がる見通しだ。
 何よりも、日本の玄関口である空港や港湾の安全性に傷を付けた責任は重い。原因を徹底解明しなければ日本のマリコン全体の信用すら問われかねない。(寺井浩介)
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日本経済新聞 2016/5/24 15:46
東亜建設、業績予想6月下旬に 虚偽報告の影響見極め


 海洋土木大手の東亜建設工業は24日、都内の本社で2016年3月期の決算説明会を開いた。5月に入ってから、同社が手掛けた地盤改良工事の施工不良が相次ぎ明らかになっている。一連の不祥事による影響の広がりが見通せないため、会社側は17年3月期の業績見通しの開示を6月下旬に先送りした。
 「信頼を回復するべく、ウミを出し切って新たにスタートしたい」。松尾正臣社長は24日、こう強調した。説明会では数々の不正を生んできた東亜建設工業の企業風土に関する指摘が相次いだ。
 同社はこれまで約1週間おきに記者会見を開き、不正を明らかにしてきた。6日には羽田空港のC滑走路の地盤改良工事での国交省への虚偽報告と施工不良が発覚。続いて13日には新たに松山、福岡、羽田の4件の空港の地盤改良工事で同様に虚偽報告と施工不良が見つかり、20日には八代港(熊本県八代市)の岸壁の地盤改良工事で虚偽報告が発覚した。
 共通しているのは同社が独自開発した「バルーングラウト工法」が用いられている点だ。地中に薬液を注入し、直径約2メートルの薬液の塊を作ることで地中の水分をはじき出し、大地震の際に地盤の液状化を防ぐことを売りにしていた。
 空港の地盤改良工事では薬液が計画通りに注入できていなかった。このため地盤が隆起するなどの問題が起き、「滑走路に関しては不適切な工法だった」(末冨龍副社長)という。
 八代港では「計画通りに進めた」(同社)と説明しており、薬液は手順通りに注入したという。ただ薬液が地盤を固めたかどうか調べるための土砂の採取でも不正が疑われている。十分な固さを立証できる土砂でなかったため、偽造したものを国に提出したという。
 不正はなぜ起きたのか。同社は今月2日に弁護士も含む第三者の調査委員会を設けて事実関係の調査や再発防止策の策定に乗り出している。これまでの記者会見では、肝煎りの工法であるため「失敗は許されないとの風土があった」(松尾社長)としている。各地にまたがり、開発担当部署の社員が不正に共通して関わったとされるが、実態はまだ明らかになっていない。
 同社の16年3月期の連結売上高は15年3月期比0.7%増の2002億円、経常利益は同99%増の106億円だ。これまで不正が発覚したのは14年から16年にかけて実施した工事(施工中1件含む)で、他社との共同事業体(JV)での受注も含む請負金額は1工事あたり6億~32億円程度。全て足し合わせても約100億円で、売上高の5%程度にすぎない。これだけでは業績への影響は限定的とみられる。
 ただ指名停止などの措置が取られれば、公共工事が完成工事高の4割弱を占める同社の業績にとって影響は決して小さくない。既に国や地方自治体が新たに発注した工事への応札は「極力控えるようにしている」(松尾社長)。国土交通省は建設業法に基づく営業停止処分も検討しているという。
 東亜建設工業の幹部は原因の究明と信頼回復に向けて躍起になっている。問題が発覚した工事の補修工事を国交省に申し出た。松尾社長は6月1日に相談役に退いた後にも「何もしない相談役にはならない。全国を回る」考えだ。
 実は同社が工法の不正を明らかにしているのは現時点では公共工事のみだ。バルーングラウト工法は民間から受注した工事26件についても採用している。こちらはまだ実態を調査中で「誠心誠意対応する」(池田正人・土木事業本部長)としている。7月末にも調査結果をまとめる見通しだ。これ以上、不正は広がらないのか。信頼回復の道は険しい。(寺井浩介)
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