2016-08-31(Wed)

三菱自8車種「再測定でも不正」 国交省指摘

発覚後も燃費不正測定  信頼回復一層厳しく 一部販売を自粛

----三菱自動車工業は、燃費の不正問題が発覚したあとも、都合のよいデータを抜き出す不正な方法で、販売中の車種の燃費測定を続けていたことが明らかになりました。

担当者は「不正な方法だと認識していなかった」と説明しているということで、信頼回復に向け、再発防止に取り組む会社側の姿勢が一層厳しく問われることになりそうです。

燃費不正の発覚を受けて、国土交通省は、三菱自動車が販売している車の燃費を改めて測定した結果、「パジェロ」や「RVR」など8つの車種の燃費が、会社が公表している値を最大で8.8%下回っていたことがわかり、会社側は31日から該当する車種の新車の販売を一時停止することにしています。
(NHK 8月31日)




以下引用

共同通信 2016/8/31 11:04
虚偽データ申請の処分厳格化へ  燃費不正の再発防止策
 国土交通省の作業部会は31日、三菱自動車とスズキの燃費不正問題を受けた再発防止策に関する最終報告書案を議論した。国の審査で虚偽の燃費データを申請したメーカーに対し、生産を一時的に停止させるなど処分を厳格化し、30万円以下の罰金を科すことが柱となる。9月にも道路運送車両法に基づく省令を改正する。
 現状では、燃費データの虚偽申請が発覚しても、車の量産や販売に必要な「型式指定」の効力を停止したり、罰金を科したりすることはできず、国交省は三菱自動車に厳重注意するにとどまっていた。虚偽申請に対する処分を厳格化することで、不正防止の効果を高める狙いだ。


日本経済新聞 2016/8/31 19:22
三菱自、3車種でエコカー減税追加負担
 三菱自動車の燃費不正問題で、国土交通省は31日、同社から修正届け出があった現行販売8車種の燃費値を変更した。このうち「ミラージュ」「デリカD:5」「RVR」の3車種は自動車取得税、自動車重量税などのエコカー減税の減税額が影響を受け、追加負担が発生。三菱自が所有者に代わって国に納付するという。
 同省によると、燃費値は国が独自に行った再測定の結果を基に修正され、従来よりも1.6~10%悪化した。同省は三菱自による店頭やカタログでの表示変更を確認した上で、8車種の販売自粛要請を取り下げる方針。

時事通信(2016/08/31-16:16)
車種の燃費値変更=三菱自の修正受け-国交省
 三菱自動車の燃費不正問題で、国土交通省は31日、同社から修正申請があった現行販売の8車種について燃費値を変更した。「ミラージュ」「RVR」「デリカD:5」の3車種でエコカー減税の対象が変わり、追加納税が必要になるという。
 国交省によると、燃費値は国が行った再測定試験の結果を基に修正され、カタログ値よりも10~3.4%悪化した。同省はカタログの訂正などを確認した上で、販売自粛の要請を取り下げる。


日本経済新聞 2016/8/31付
三菱自8車種「再測定でも不正国交省指摘、一部販売を自粛
 三菱自動車の燃費不正問題で、国土交通省は30日、独自に行った燃費の測定結果を公表した。三菱自が販売中の9車種のうち、「RVR」など8車種の燃費がカタログ値を2.2~8.8%下回った。三菱自の再測定に比べ車種や乖離(かいり)幅が拡大しており、同省は「測定データから良い値を抽出する不正な取り扱いをしていた」と指摘した。(関連記事企業総合面に)
 同省は同日、燃費値を正しく表示するまで8車種の販売自粛を要請。三菱自は該当する一部モデルの販売を当面やめると発表した。同省は三菱自に対し、9月中に再測定の経緯を報告するよう求めた。三菱自が問題発覚後に実施した9車種の再測定では、燃費がカタログ値を下回ったのは2車種で、乖離幅は最大2.2%にとどまるとして販売を続けていた。


NHK 8月31日 6時27分
三菱自 発覚後も燃費不正測定 信頼回復一層厳しく
三菱自動車工業は、燃費の不正問題が発覚したあとも、都合のよいデータを抜き出す不正な方法で、販売中の車種の燃費測定を続けていたことが明らかになりました。担当者は「不正な方法だと認識していなかった」と説明しているということで、信頼回復に向け、再発防止に取り組む会社側の姿勢が一層厳しく問われることになりそうです。
燃費不正の発覚を受けて、国土交通省は、三菱自動車が販売している車の燃費を改めて測定した結果、「パジェロ」や「RVR」など8つの車種の燃費が、会社が公表している値を最大で8.8%下回っていたことがわかり、会社側は31日から該当する車種の新車の販売を一時停止することにしています。
 国土交通省によりますと、三菱自動車は、燃費の不正問題が発覚したあとも、都合のよいデータだけを選んで燃費を算出する不正な方法で車の燃費を測定し、問題がないとして販売を続けていたということです。
 これについて、燃費を測定した担当者は「不正な測定方法だと認識していなかった」と説明していて、経営トップの益子修会長も30日の会見で「詳細については現場に任せていた」と述べるなど、ずさんな法令順守の体制が浮き彫りになりました。
 三菱自動車は、日産自動車の事実上の傘下に入って経営の立て直しを進めることにしていますが、信頼回復に向け、再発防止に取り組む会社側の姿勢がより一層、厳しく問われることになりそうです。


SankeiBiz - ‎2016.8.31 07:17
三菱自また不祥事、避けられぬ消費者離れ ブランドイメージさらに悪化 (1/2ページ)
 三菱自動車でまた不祥事が発覚した。軽自動車以外の8車種で燃費がカタログ値を下回っていたことが判明。23日にも、燃費データ改竄(かいざん)を受け補償金を支払う予定の小型車の一部で通知漏れがあった。燃費不正からの信頼回復に向け全力を挙げるべき時に繰り返される問題で、消費者離れが避けられない。
 三菱自は8車種についてこれまで「社内調査でカタログ値との燃費の乖離(かいり)はほとんどない」として販売を続けてきた。しかし、国交省の調査ではいずれも燃費がカタログ値におよそ届かなかった。
 三菱自は、法令に従った測定で法令違反ではないとしているが、不正発覚後も燃費が良く出る「いいとこ取り」(益子修会長)の値を国に提出していたのは事実だ。
 三菱自は国交省の指示を受けて対象車の販売を一時停止するため、国内販売の半分弱を占める、ほとんどの登録車が売れなくなる。不正問題で販売を中止した軽の販売を7月から再開して反転攻勢を目指していた矢先に、大きな機会損失だ。
 さらに、カタログ値の修正に伴う賠償金という直接的な費用の発生だけでなく、ブランドイメージの一段の悪化も避けられない。23日には、不正問題に伴う補償金3万円を支払う対象となった小型車「コルト(コルトプラス含む)」の一部約3100台について、同社のミスによる通知漏れもあったばかりだ。
 益子氏は記者会見で「再発防止を徹底する」と強調したが、信頼回復には厳格な燃費測定を行ったり、ミスのない補償対応など一つ一つの対応を丁寧にこなすこと以外に方法はない。新たな問題発生を消費者は誰一人望んでいない。(今井裕治)


読売テレビ NEWS&WEATHER
三菱自・燃費偽装 発覚後の再測定も不正
 三菱自動車の燃費偽装問題で、国土交通省は30日、燃費試験を行ったところ三菱自動車の販売中の9車種のうち8車種でカタログに記載している燃費値を下回ったと発表した。さらに、三菱自動車は不正発覚後に独自で行った燃費の再測定でも不正な方法で測定していたという。
 国土交通省は、三菱自動車の販売中の9車種について燃費値を測定した結果、アウトランダーを除く8車種で、カタログに記載している燃費値を下回ったと発表した。
 カタログと実際の燃費値との差は平均で4.0%あまりで、最大ではRVRが8.8%下回ったという。
 国交省は三菱自動車に対し、修正した燃費値を届け出た上で、店頭や販売員への周知徹底など適正な表示が行われるようになるまで販売自粛するよう要請した。
 さらに、三菱自動車は問題発覚後、独自に再測定を行い結果を公表していたが、この再測定の方法も不正なやり方だったことが分かった。本来は、3往復走らせた値の平均値を出すところを、三菱自動車は最大で70往復以上走らせた上で、1番いい3回分の値を抽出し、平均値を出していたという。
 国交省は「遺憾だ」として、来月中に詳細な経緯の報告と再発防止策提出を求めている。
 一方、スズキの26車種については、カタログに記載している燃費値を下回ったものはなかったという。(08/30 20:40)

東京新聞 2016年8月31日
【核心】根深い「不正」体質 データ「いいとこ取り」常態化
 いったん収まるかに見えた三菱自動車の燃費不正問題が、再び深刻さを増している。軽自動車「eKワゴン」などを除く現行九車種の燃費値を独自に測定した国土交通省は三十日、八車種が販売用のカタログに示した燃費の値を下回ったと公表。三菱自は社内の再試験の結果、九車種の燃費値に変更は必要ないとしてきたが、その試験方法自体が国交省から「不正」と断定された。一連の燃費不正は法令や消費者を軽視する企業体質の根深さを浮き彫りにしている。(妹尾聡太)


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マイナビニュース2016年08月31日 18時35分
三菱自動車とスズキ、国土交通省が行った燃費確認試験で明暗分かれる結果に
国土交通省は30日、燃費計測の不正が発覚した三菱自動車およびスズキ製自動車の確認試験結果を発表した。スズキについては、社内で実施した再検証と同じくカタログ燃費値を上回る燃費を記録し、悪意ある偽装でないことが確認された。一方、三菱自動車は社内で実施した再検証をさらに下回る結果となり、明暗が分かれた。
三菱自動車とスズキの燃費不正問題を検証するため、国土交通省は公正な第三者である独立行政法人自動車技術総合機構による燃費・排出ガスの確認試験を実施し、その結果を公表した。確認試験を受けたのは、三菱自動車が「ミラージュ」「アウトランダー」「RVR」「パジェロ」「デリカ(D5)」など、軽自動車を除く現行生産モデル9車種、スズキが「アルト」「ハスラー」「スペーシア」「バレーノ」「ソリオ」など現行生産モデル26車種。三菱の軽自動車はすでに検証済みのため、除外されている。
確認試験の結果、スズキについては、すべてのモデルでカタログ値を上回る燃費性能を記録し、これまでのスズキの主張「不正な計測方法だったが燃費を実際よりよく見せようという意図はない」ことを裏づけた。カタログ値と確認試験の結果が最も乖離していたのは「アルト(バン)」で、カタログ値は24.0km/リットルだったが、確認試験では25.5km/リットルと、6.3%優れていた。
一方、三菱については、これまで以上に不正の悪質さを暴く結果となった。今回の燃費不正問題の発端となった三菱製軽自動車については、6月に確認試験が実施され、燃費性能がカタログ値より平均約11%、最大で約16%下回っていることが明らかとなっている。さらに、軽自動車以外のモデルも不正な燃費計測を行っていたことが明らかとなったが、三菱では、カタログ値と実際の燃費性能の乖離はわずかであり、軽自動車のような販売の停止、正しい燃費値の申請、ユーザーへの補償などは実施しないとしていた。
しかし、今回の確認試験で、軽自動車以外のモデルにもカタログ値より大幅に燃費性能が下回るモデルが多数あることがわかった。とくにガソリンエンジン車5車種については、試験を行った11台のうち9台がカタログ値を下回り、最も差の大きかった「RVR(DBA-GA4W)」では、カタログ値16.0km/リットルに対し、確認試験では14.6km/リットルと、8.8%も下回っていた。
三菱自動車はこの結果を受け、該当するモデルは正しい燃費値を申請し、ユーザーに対して燃料代の差額や自動車関連諸税の増額分などに対して損害賠償金を支払うこと、該当モデルの販売を一時停止することを発表している。
(山津正明)

マイナビニュース2016年08月31日 14時23分
三菱自動車の燃費不正問題、最大8.8%悪化! 現行販売車にも波及し、一方スズキは良方向へ
国土交通省が8月30日、三菱自動車が販売する軽自動車以外の9車種について燃費を測定した結果、8車種でカタログ値から最大8.8%(RVR)乖離していたと発表しました。
同社は、燃費の改ざんが判明した軽自動車4車種以外に、市販中の車種でも不正が有ったため燃費試験をやり直したところ、カタログ値との差が3%以内に収まっていたとして、これまで販売を継続していました。
国交省によると、三菱自動車は5回の測定結果のうち、最大値と最小値を除いた3回の測定値の平均値を提出すべきところを、最大70回に及ぶ測定値の中から自社に都合の良いデータを選んで申請値としていたことから、再測定においても、不正が有ったとしています。
同省は同じく燃費測定方法で不正があったスズキの26車種についても独自に試験を実施していますが、同社の軽自動車、及び軽貨物車の燃費については、逆に良い方向に6.0%程度乖離(アルト)している事が判明。
改めて両社の燃費測定に対するスタンスの違いが鮮明になっています。
三菱自動車は8月30日に届出値を下回った車種について燃費修正値を国交省に再申請しましたが、カタログや店頭表示の変更など準備が整うまで販売を停止しており、再開は2~3週間後となる模様。
不正の対象車台数は約8万台規模に及び、ユーザーにはガソリン代の差額やエコカー減税の追加負担の補償として、3万~10万円の補償を実施するそうです。
なぜ同社の企業体質が既に明るみに出ているにも拘わらず、こうした事態が延々と続くのかが不思議ですが、以前の記事でもお伝えしたとおり、トヨタ自動車のOBを含む特別調査委員会が指摘した、「経営陣及び開発本部の幹部による開発現場に対する関心が低く、開発本部の各部署も自分たちの業務にしか関心を持っていない」とする長きに渡って築かれた風土がなせる技なのかもしれません。
おりしも同社は燃費改ざんの有った軽自動車の販売を7月に再開したばかり。
日産自動車からの34%の出資を受け、10月には新たなスタートを切る計画になっており、度重なる不正は費用損失に留まらず、ユーザーや親会社に対する信用面での損失にまで大きく波及しそうです。

朝日新聞 2016年8月31日12時33分
東洋経済兜町特捜班
自動車堅調の中、スズキと三菱自が燃費不正問題で明暗
 スズキ(7269)が4日続伸。前引け時点では前日比89円(2.6%)高の3420円だった。きょうは為替相場でドル円が1ドル=102円90銭~103円20銭台と円安が加速しており、自動車株全般が堅調な動きをみせている。 なかでも当社については、前日に国が燃費データ不正問題について「カタログ記載は問題ない」との調査結果を発表しており、アク抜け感も漂っているようだ。 国土交通省は30日、三菱自動車(7211)とスズキの燃費データ不正問題に関し、両社の車を対象に行った燃費の測定試験の結果を公表。三菱自は「パジェロ」など8車種で、カタログに記載された数値を下回ったが、スズキはいずれもカタログ値を上回る燃費が確認できたという。 三菱自は5円(1.0%)安の475円と冴えない。

東京新聞 2016年8月31日 朝刊
三菱自、燃費再測定も不正 8車種の販売停止、賠償へ

 三菱自動車の軽自動車の燃費不正問題を受け、国土交通省は三十日、三菱自が販売中の九車種の燃費を改めて測ったところ、スポーツタイプ多目的車(SUV)の「RVR」「パジェロ」、乗用車「ミラージュ」など八車種が販売用に示している燃費値を最大8・8%下回ったと発表した。数値を修正して届けるよう三菱自に指示し、正しい燃費表示をするまで販売を自粛するよう要請。三菱自は八車種の販売を二~三週間停止する。
 三菱自は軽自動車の燃費不正発覚後、販売中の軽自動車以外の九車種の燃費を再測定した。国交省によると、三菱自は再測定でも多数の走行結果から、都合の良いデータだけを抜き出す不正を行っていた。
 燃費値の差が最大だったのはRVRで、カタログ値では一リットル当たり十六キロのモデルが、国交省の測定では一四・六キロにとどまった。
 三菱自の益子修会長兼社長は東京都内で記者会見し、「法令違反でないと認識していた。コンプライアンス(法令順守)意識が希薄だった」と謝罪した。販売を停止する車種を持つユーザーに対して、一台あたり三万~十万円の賠償金を支払う。対象は約七万六千台。
 国交省は三菱自と同様に不正が発覚したスズキの二十六車種についても独自測定を実施したが、カタログ燃費値を下回る車種はなかった。
 三菱自は軽自動車の四車種での問題発覚後、今回の八車種の一部についても改ざんはあったと認めていたが、「法令に沿った方法で再測定した結果、カタログ燃費値と大きな差はなかった」と説明していた。

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中日新聞 2016年8月31日
静岡 《経済》 スズキ 燃費偽装なし 国交省試験
◆再発防止を徹底
 スズキが燃費データを国の規定と異なる方法で測定していた問題で、国土交通省が三十日に公表した対象車種の燃費性能の確認試験結果では、カタログ値を下回る車種はなかったことが明らかになった。これまで「燃費を偽装する意図はなかった」と説明してきた通り、燃費を良く見せようとする数値の操作がなかったことが裏付けられた形だ。
 国交省によると、スズキが他社に供給している車種を含む計二十六車種で燃費性能を調べる試験を行った結果、カタログに掲載している燃費の値を6・3~0・6%上回る数値が確認された。
 鈴木俊宏社長はこの日の取材に「誤った方法で測定をしていたが、燃費の偽装を行っていないことは調査で裏付けられた。今後は再発防止の取り組みを徹底し、法令順守の意識を社内でしっかりと根付かせたい」と話した。
 スズキは再発防止策として、技術部門を対象にした社内研修や監査の強化などに取り組んでいる。規定外の測定をすることになった理由に挙げた、強風の影響を受けやすい立地条件の相良テストコース(牧之原市)も、安定して走行試験データを測定できるように防風壁を設けるなどの改修を進めている。
 一方、国交省は新車を販売する際に必要な「型式指定」の審査を厳しくする方針をスズキに伝えている。今後の新車の投入時期などに一定の影響が出るのは避けられない見通しだ。
 鈴木修会長は問題発覚後から各県を訪れ、スズキの販売店に問題の経緯などの説明を続けている。年内に全都道府県を回る予定で、販売店の協力を求めながら信頼回復を目指している。
(西山輝一)

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