2016-09-29(Thu)

成田空港 発着枠拡大へ 3本目の滑走路

運用3時間延長も 地元と協議へ 騒音被害増 懸念も

----国と成田国際空港会社、千葉県、地元自治体で構成する「四者協議会」(会長・森田健作千葉県知事)が27日午後、千葉市内で開かれ、国と空港会社から、空港の南東側に長さ3500メートルの新滑走路(第3滑走路)を建設するなど成田の機能強化案が示された。

また、騒音緩和のため設定されている航空機の夜間離着陸制限時間を、現在の午後11時~翌午前6時から午前1時~同5時に3時間短縮する、運用時間延長案も提示された。
 
機能強化案を基に今後、国、空港会社は県、地元自治体と本格的な協議に入り、合意後、具体化に向けた手続きに着手する。
 
滑走路整備が予定通り進めば、発着容量は年間約30万回から同約50万回となり、欧州やアジアの主要空港と肩を並べる。
空港会社は、容量を確保することで、アジア路線を中心に今後も増加が予想される航空需要を取り込み、空港間競争で生き残りを図る。
 
空港拡張の柱は(1)第3滑走路の建設(2)現存のB滑走路(2500メートル)を北側に延伸し、大型機の離着陸にも無理がない3500メートルとする-の2点。

芝山町を中心とした地域に建設する第3滑走路と、成田市北部側に延伸するB滑走路は一体で運用し、合わせて年約34万回程度の発着容量を確保する。
(時事通信)


----成田国際空港会社(NAA)の説明によると、3本目の滑走路用地はB滑走路(2500メートル)南東の芝山町菱田、大里地区などにかかる。
B滑走路の北側延伸などと併せ、新たに空港用地となる範囲には約200戸が含まれる。
また、騒音の影響を受ける世帯は、現在の約6000戸から、さらに約2000戸増える見込みという。

----飛行制限を巡っては、悪天候などの場合、午後11時台でも離着陸できる弾力的運用が13年に導入されてから間もなく、さらなる緩和は「(住民の)安眠にとって重要な問題」(小泉市長)と懸念する声も上がった。

山武市の椎名千収市長は「住民にとって騒音が増えるのは大変なことで、特に夜間は心配。(空港により)地域が発展をしている所は受け入れる下地があると思うが、恩恵の実感がない所への説明は非常に難しい」と強調。

芝山町の相川勝重町長は「(新たな空港用地に)お住まいの方が多くおり、意見を聞きたい。(夜間飛行の)需要がどれだけあるのかも含めて議論したい」と述べた。

成田空港 拡張計画



以下引用

成田空港の機能強化について(NAA)
http://www.narita-kinoukyouka.jp/index.html
お知らせ
2016年9月27日に四者協議会が開催されました。
http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/index.html
次第 [PDF 80KB] http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/pdf/160927_01.pdf
会議資料
NAA
· 成田空港の更なる機能強化に関する調査報告について(その3)[PDF 4.2MB]
http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/pdf/160927_02.pdf
· 成田空港の更なる機能強化に当たっての環境対策・地域共生策の基本的な考え方(案)[PDF 301KB]
http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/pdf/160927_03.pdf
会議結果
千葉県
・「成田空港に関する四者協議会」の結果について(概要)[PDF 258KB]
http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/pdf/160927_04.pdf
確認書
成田空港の更なる機能強化の検討を進めるに当たっての確認書 [PDF 124KB]
http://www.narita-kinoukyouka.jp/news/backnumber/160927_01/pdf/160927_05.pdf

****************************

NHK 9月27日 21時06分
成田空港発着枠拡大へ 3本目の滑走路の位置など具体案
 成田空港の発着枠の拡大に向けて、検討を進めている国や自治体などの協議会が27日開かれ、建設が検討されている3本目の滑走路の位置や運用時間を、3時間延長するといった具体案が示されました。移転や騒音など住民生活への影響を伴うことから、成田空港会社は説明会などを通じて理解を求めたいとしています。
 この協議会は国土交通省と成田空港会社、それに千葉県や空港周辺の自治体でつくるもので、3本目の滑走路の建設など発着枠の拡大に向けた具体案が27日夜、千葉市で開かれた会合で示されました。
 それによりますと、3本目となる滑走路は長さ3500メートルとし、B滑走路の南東側に当たる芝山町に建設するとしています。
また、長さ2500メートルのB滑走路を北側に1000メートル延伸し、航空機が発着できる運用時間を早朝と深夜で合わせて3時間延長して、午前5時から午前1時までとするとしています。
これらにより、年間に発着できる回数を今の30万回から50万回にまで増やすことができるとしています。
 その一方で、3本目の滑走路の建設を想定している区域などに住む、およそ200世帯が移転の対象になると見込まれているほか、法律に基づく騒音対策が必要となる住民も今の5400世帯から、さらにおよそ2000世帯増えるということです。
 住民からは不安の声などが上がっていて、成田空港会社は今後、説明会などを通じて理解を求めたいとしています。
 成田空港会社の夏目誠社長は記者会見で、「住民の方々の生活環境への影響を十分に考慮して丁寧に説明を尽くしていきたい」と述べました。
関係自治体の首長は
 成田市の小泉一成市長は「成田は羽田だけでなく、アジアの空港との競争に遅れを取っていると感じているので機能強化は必要だ。ただ、住民生活への影響がとても大きいため空港会社には丁寧な説明を求めたい」と話していました。
 具体案で3本目の滑走路の建設が想定されている芝山町の相川勝重町長は「住民の生活は最大限守らなければならないと考えているので、騒音対策については空港会社と具体的な議論を進めたい」と話していました。
 また、成田市に隣接し、空港用地の一部が町内に入ることが想定されている多古町の菅澤英穀町長は「機能強化には賛成だが、移転候補となる人たちの生活基盤を、どう作っていくのかなど課題は山積みだ。空港会社は努力するというので、行政としても対応していきたい」と話していました。


毎日新聞2016年9月28日 02時37分
成田空港 飛行3時間拡大…第3滑走路も提案
 国と成田国際空港会社(NAA)は27日、千葉県、空港周辺9市町と4者協議会を開き、騒音対策で設けられている成田空港の深夜・早朝の飛行制限時間を現在の午後11時〜午前6時から午前1〜5時として3時間短縮する案を提示した。空港の機能強化の一環で、第3滑走路3500メートルの整備方針も伝え、騒音の影響範囲も示した。
 成田空港では2013年3月、航空機が天候や他社のトラブルなどやむを得ない事情で遅れた場合、騒音の小さい機種に限り、例外的に午後11時台に離着陸を認める運用を始めた。追い風の影響で午前6時前に空港周辺に着いた航空機も、午前5時台の着陸が特別に認められている。だが、悪天候などで到着が間に合わず目的地を変更する便や、早朝に着陸を待つ航空機が頻繁に出ており、格安航空会社(LCC)などが制限緩和を求めていた。
 機能強化の背景には、20年代半ばに需要が現在の空港の処理能力(現在年間30万回)を超えるという予測や、韓国・仁川など海外の空港との路線獲得競争の激化がある。国とNAAは、制限の3時間短縮で貨物便も合わせ1日当たり162便の増便が可能と試算。早期の実現を目指す。この日の協議では、騒音の影響を受ける地域の住宅の寝室に内窓を設置するなどの防音対策や、周辺対策交付金の引き上げなど地元振興策も同時に提案した。NAAは今後、9市町の議会や住民に説明するが、反発も予想される。成田市の小泉一成市長は「安眠などに重要な影響がある。住民に寄り添った対策をお願いしたい」と述べた。
 この日に示された第3滑走路の案は、1000メートル延長し3500メートルにするB滑走路を妨害せず、独立運用でき、住民の立ち退きも約200軒と、他の案に比べて少ないとしている。今後、騒音の程度に基づき移転・補償対象となる住民と交渉する。【北川仁士、渡辺暢】


読売新聞 2016年09月27日 22時17分
成田第3滑走路、夜間飛行制限緩和…県など承認
 成田空港の機能強化策として、国と千葉県、成田国際空港会社(NAA)、空港周辺9市町でつくる協議会は27日、3本目の滑走路(3500メートル)を新設するとともに、既存のB滑走路を延伸し、夜間飛行制限も緩和する方針を承認した。
 NAAは今後、国や県などと協力して、地権者や周辺住民の同意を求めていく。
 滑走路の新設・延伸は2020年代半ばまでの完成を目指すといい、実現すれば、成田空港の年間発着可能回数は、20万回増の50万回となる見通し。訪日外国人の増加による航空需要の拡大や、国際空港間で激化する路線獲得競争に対応するのが目的だ。
 千葉市で開かれた協議会では、〈1〉新たな滑走路を、空港南東の芝山町に建設する〈2〉B滑走路(2500メートル)を北側に1000メートル延伸する〈3〉夜間飛行を制限する時間帯を現行の午後11時~午前6時から、午前1時~同5時に短縮する案が示され、了承された。


読売新聞 2016年09月28日
第3滑走路 周辺首長、理解示す…4者協議会
◇騒音被害増 懸念も
 成田空港の機能強化を巡り、27日に千葉市で開かれた4者協議会では、3本目の滑走路(3500メートル)を芝山町に新設するなどの具体案が認められ、住民への理解を求めていくことになった。羽田空港の再国際化などで地盤沈下を懸念する地元首長は理解を示したが、騒音の影響が大きくなることから、住民の反応を懸念する声も上がった。
 成田空港では、2014年に羽田空港の国際便が増枠された際、週63便が減った。さらに今年、羽田の米国便の発着枠が昼間にも広がり、成田の経済界などには「空の表玄関としての地位が低下する」との危機感が広がっている。
 それだけに、今回の方針決定について、森田知事は「千葉県のみならず、日本にとってたいへん素晴らしいこと」と歓迎。成田市の小泉一成市長も「成田はアジアの空港間競争に後れをとっている。提案をしっかり受け止めたい」と述べた。
 成田国際空港会社(NAA)の説明によると、3本目の滑走路用地はB滑走路(2500メートル)南東の芝山町菱田、大里地区などにかかる。B滑走路の北側延伸などと併せ、新たに空港用地となる範囲には約200戸が含まれる。また、騒音の影響を受ける世帯は、現在の約6000戸から、さらに約2000戸増える見込みという。
 協議会では、夜間飛行制限を午後11時~午前6時から、午前1時~同5時に短縮する方針も確認された。現在は午後10時台の運航が各滑走路10便以下に制限されているが、緩和後は便数制限を設けず、NAAは午前5時~6時台に66便、午後10時~午前0時台に96便の運航を想定している。
 ただ、飛行制限を巡っては、悪天候などの場合、午後11時台でも離着陸できる弾力的運用が13年に導入されてから間もなく、さらなる緩和は「(住民の)安眠にとって重要な問題」(小泉市長)と懸念する声も上がった。
 山武市の椎名千収市長は「住民にとって騒音が増えるのは大変なことで、特に夜間は心配。(空港により)地域が発展をしている所は受け入れる下地があると思うが、恩恵の実感がない所への説明は非常に難しい」と強調。芝山町の相川勝重町長は「(新たな空港用地に)お住まいの方が多くおり、意見を聞きたい。(夜間飛行の)需要がどれだけあるのかも含めて議論したい」と述べた。
 NAAは機能強化に併せた環境対策として、民家の寝室に防音効果がある内窓を設置したり、周辺市町への交付金を充実させたりする姿勢を示した。NAAの夏目誠社長は「地域の皆さまに理解していただけるよう、とにかく丁寧に対話し、最大限の努力を重ねたい」と話した。


読売新聞 2016年09月27日 22時17分
成田第3滑走路、夜間飛行制限緩和…県など承認
 成田空港の機能強化策として、国と千葉県、成田国際空港会社(NAA)、空港周辺9市町でつくる協議会は27日、3本目の滑走路(3500メートル)を新設するとともに、既存のB滑走路を延伸し、夜間飛行制限も緩和する方針を承認した。
 NAAは今後、国や県などと協力して、地権者や周辺住民の同意を求めていく。
 滑走路の新設・延伸は2020年代半ばまでの完成を目指すといい、実現すれば、成田空港の年間発着可能回数は、20万回増の50万回となる見通し。訪日外国人の増加による航空需要の拡大や、国際空港間で激化する路線獲得競争に対応するのが目的だ。
 千葉市で開かれた協議会では、〈1〉新たな滑走路を、空港南東の芝山町に建設する〈2〉B滑走路(2500メートル)を北側に1000メートル延伸する〈3〉夜間飛行を制限する時間帯を現行の午後11時~午前6時から、午前1時~同5時に短縮する案が示され、了承された。


読売新聞 2016/9/27 20:10
成田、夜間飛行制限の3時間短縮検討へ
 成田空港は夜間から早朝にかけて実施している飛行制限を現在よりも3時間短縮し午前1時~午前5時とする検討に入った。27日に開いた国土交通省や千葉県、空港周辺9市町と空港会社による「4者協議会」で提案。第3滑走路建設や第2滑走路延伸などこれまでの提案に加え、飛行制限緩和についても検討を進めることで合意した。
 現在は原則として午後11時~午前6時まで離着陸を禁止、午後10時台も運航便数を制限している。この制限を3時間短縮する案を提案。今後、機能強化に伴う騒音対策も含め、騒音地域に該当する住民らと協議を進めながら、具体的に検討を進めると確認した。
 成田空港では格安航空会社(LCC)専用の第3旅客ターミナルを開設しLCC誘致に力を入れている。ただ、飛行制限により早朝や深夜便を利用したいLCCや外国人客に対応できていない。


東京新聞 2016年9月28日 朝刊
成田発着時間の3時間延長提案 空港会社、3本目滑走路も
 成田空港の航空機の発着機能強化に向けた国土交通省と千葉県、周辺市町、成田国際空港会社(NAA)による四者協議会が二十七日、千葉市内であった。NAAは、発着時間を三時間拡大し、午前五時~翌日午前一時にしたいとの考えを示した。また、三本目の滑走路となるC滑走路(三千五百メートル)をB滑走路の南側の芝山町に建設し、B滑走路を北側に千メートル延伸して三千五百メートルにする案も示した。
 内陸部にある成田空港の発着時間は、周辺住民への騒音被害を考慮し、緊急時を除いて午前六時~午後十一時に制限してきた。二〇一三年からは悪天候などやむを得ない事情に限り、午後十一時台の発着も認めてきた。
 NAAは、発着時間の拡大により、格安航空会社(LCC)などの運航効率が上がり、便数増などが期待できると見込んでいる。
 だが、横芝光町の農業秋鹿好生(あきしかよしお)さん(68)は「経済成長のために騒音を我慢しろということか。騒音下の住民の生活こそ、大事にされるべきだ」と憤るなど、批判の声が出ている。
 今回、初めて建設位置を示したC滑走路についてNAAは、三本目の滑走路を運用できれば、成田空港の発着枠は、現在の年間三十万回から最大五十万回に拡大すると説明した。
 県と周辺市町は、NAAが示した案について今後、それぞれの地域住民に説明することを了承。芝山町の相川勝重町長は「示された場所には住民がいる。この人たちを大事にしたい。早急に説明会を開く」と話した。NAAの夏目誠社長は「住民の不安を解消するため、丁寧な説明をしていく」と話した。


時事通信(2016/09/27-20:55)
南東に3500メートル新滑走路=運用3時間延長も-地元と協議へ・国、成田空港
 国と成田国際空港会社、千葉県、地元自治体で構成する「四者協議会」(会長・森田健作千葉県知事)が27日午後、千葉市内で開かれ、国と空港会社から、空港の南東側に長さ3500メートルの新滑走路(第3滑走路)を建設するなど成田の機能強化案が示された。また、騒音緩和のため設定されている航空機の夜間離着陸制限時間を、現在の午後11時~翌午前6時から午前1時~同5時に3時間短縮する、運用時間延長案も提示された。
 機能強化案を基に今後、国、空港会社は県、地元自治体と本格的な協議に入り、合意後、具体化に向けた手続きに着手する。
 新滑走路整備が予定通り進めば、発着容量は年間約30万回から同約50万回となり、欧州やアジアの主要空港と肩を並べる。空港会社は、容量を確保することで、アジア路線を中心に今後も増加が予想される航空需要を取り込み、空港間競争で生き残りを図る。
 空港拡張の柱は(1)第3滑走路の建設(2)現存のB滑走路(2500メートル)を北側に延伸し、大型機の離着陸にも無理がない3500メートルとする-の2点。芝山町を中心とした地域に建設する第3滑走路と、成田市北部側に延伸するB滑走路は一体で運用し、合わせて年約34万回程度の発着容量を確保する。
 運用時間の延長は深夜、早朝便を運航する格安航空会社(LCC)や、当日中に目的地に到着できるかどうかが重要な貨物便運航会社の要請に基づき提案。24時間運用をしているアジアの主要空港や、国際線の発着枠拡大が進む羽田空港などのライバルと競争できる基盤づくりを目指す。


産経ニュース 2016.9.28 07:09
成田空港4者協議、発着時間延長など提案 千葉
 成田空港の機能強化について、国や県、周辺9市町、成田国際空港会社(NAA)で話し合う4者協議会が27日、千葉市内で開かれた。NAAは機能強化の調査・検討を進めた結果、具体的な第3滑走路(C滑走路、3500メートル)の配置案や成田空港の発着時間帯の3時間延長、施設規模を現在の約1400ヘクタールから約2400ヘクタールに拡大することなどを提案した。
 これを受け、県や空港周辺9市町は、国やNAAがこれらの内容を周辺住民に説明することを了承。「特に夜間飛行制限の緩和は住民への影響が大きいので、国やNAAはその必要性と環境対策を丁寧に住民に説明すること」などを盛り込んだ確認書を締結した。
 NAAは年間発着回数を50万回に増やすため、B滑走路を北側に延ばし、B滑走路から南東に約3325メートル離れた位置にC滑走路を配置する案で影響などを調べた。その結果、運航時間は「他空港との競争に劣ることなく機能強化を図るためには、午前4時~(翌日の)午前2時を運航時間とすることが理想」とし、「午前5時~(翌日の)午前1時ならば大部分のニーズに応えられる」と判断。現在の運航時間(午前6時~午後11時)から延長する必要があると指摘した。
 また、調査報告では、施設規模は約2400ヘクタールに拡大する必要があると算出され、拡大を想定する区域にある約200戸が移転の対象になると見込んでいる。B滑走路の延伸とC滑走路が整備された場合の騒音の範囲なども示された。こうした機能拡大に伴う周辺住民への新たな環境対策として、防音効果のある内窓の寝室への設置や、周辺対策交付金の充実を検討する。

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