2016-11-11(Fri)

博多道路陥没事故 都市の地下利用に警鐘

都市に潜むリスク露呈  説得力ある再発防止策を 地下工事の全容検証を

<各紙社説・主張>
読売新聞)博多道路陥没 都市の地下利用は安全第一で(11/11)
毎日新聞)博多の道路陥没 都市の地下利用に警鐘(11/9)
産経新聞)博多駅前陥没 説得力ある再発防止策を(11/11)
京都新聞)博多陥没事故  原因を究明し再発防げ(11/11)
中国新聞)博多駅前の陥没 地下工事の全容検証を(11/9)
西日本新聞)博多駅前大陥没 「前代未聞」の徹底究明を(11/9)
南日本新聞)[博多駅前の陥没] 都市に潜むリスク露呈(11/11)






以下引用



読売新聞 2016年11月11日 06時00分
社説:博多道路陥没 都市地下利用は安全第一で


 通勤時間帯に陥没していたら、大惨事となった可能性がある。再発を防ぐため、原因の早急な究明が必要だ。
 福岡市の中心街で、市道が幅27メートル、長さ30メートルにわたって陥没した。深さは最大で15メートルにも達した。早朝の発生だったことから、通行人や車両が巻き込まれなかったのは、幸いだった。
 現場は、JR博多駅近くのオフィス街だ。地下で行われている市営地下鉄の延伸工事が、大規模な陥没を引き起こした。
 周辺のビルには避難勧告が出された。埋設されている電気、ガス、水道、電話などのケーブルや管が、ことごとく寸断された。一時は約800戸が停電し、ガスの供給停止や断水が相次いだ。
 銀行のオンラインシステムに障害が発生し、出入金や振り込みができなくなった。
 ライフラインが複雑に敷設されている都市の地下空間が破壊されると、住民生活に甚大な影響が及ぶ。今回の事故は、地下工事の安全確保の重要性を改めて浮き彫りにしたと言えよう。
 現場の真下の岩盤層では当時、1メートルずつ掘り進めながらコンクリートを吹き付ける工法で、地下鉄のトンネル工事が続いていた。
 岩盤に何らかの原因で亀裂が入ったために、地下水が土砂とともにトンネル内に流れ込み、陥没を引き起こしたらしい。
 現場周辺は元々、地下水を含んだ土砂が広がる湿地帯だという。地盤の強度を調べる事前のボーリング調査は十分だったのか、設計・施工計画に落ち度はなかったのか。市は施工業者とともに検証を急がねばならない。
 看過できないのは、2014年10月にも、この地下鉄工事により、道路の陥没事故が起きていることだ。国土交通省の警告を受けた市は、施工業者と連携し、巡視を強化した経緯がある。
 再発防止策が不十分だったのは明らかだろう。国交省九州運輸局が市交通局への異例の立ち入り検査に踏み切ったのも、当然だ。
 市は陥没部分を埋め戻し、ライフラインを復旧させた上で、14日には道路を通行可能にする方針だ。復旧を急ぐあまり、安全面での対策が疎かにならないよう、細心の注意を払ってもらいたい。
 今回ほどの規模ではないにせよ、道路の陥没事故は各地の市街地で起きている。老朽化した下水管から漏水して、地盤が緩むことなどが原因だ。自治体や管理業者には、地下空間の設備のこまめな点検や更新が求められる。
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毎日新聞2016年11月9日 東京朝刊
社説:博多道路陥没 都市地下利用警鐘


 けが人が一人も出なかったのは奇跡に近い。
 5車線の目抜き通りがごう音とともに崩れ落ち、周辺の電柱や信号機も大きな穴に吸い込まれた。
 福岡市のJR博多駅近くの市道がきのう早朝、約30メートル四方にわたって陥没する事故があった。
 時間帯によっては歩行者や車が巻き込まれ、多数の死傷者が出るおそれが十分にあった。
 福岡市は周辺のビルに倒壊の心配があるとして避難勧告を出し、警察が周辺への立ち入りを禁止した。まずは2次被害の発生をくい止めたうえで、徹底した原因究明に努めなければならない。
 陥没したのは福岡市地下鉄の延伸工事現場だった。地下約18メートルでトンネルを掘る工事をしていた午前5時ごろ、水漏れが始まったという。地下水が流れる地層を掘削したことで、流れ込んだ大量の水によって道路下の土砂が流出した可能性が指摘されている。
 同じ市地下鉄の工事では、今回の現場から約400メートル離れた場所で2年前に車道の一部が陥没する事故が起きている。この時も掘削工事によって水が流入したことが原因とみられている。
 この地域は昔、川が流れており、水を含んだ土砂が多いといわれる。前回の陥没から教訓をくみ取り、万全の対策を取ったのか疑わしい。市は事前のボーリング調査によって地盤の強度や地下水の状態をしっかり把握していたのか。
 工事の計画や管理がずさんだったと批判されても仕方ないだろう。
 今回の事故は大都市地下利用のあり方に警鐘を鳴らした。
 事故によって停電やガス漏れが発生した。市は下水道の使用もできるだけ控えるよう周辺住民に要請した。NTTの固定電話や銀行のオンラインシステムにも影響が出た。
 こうしたインフラが地下に埋設されているためで、都市機能のもろさを示した形だ。
 陥没事故はこれまでも各地で起きている。東京都台東区のJR東北新幹線トンネル工事現場の上で1990年1月、土砂が噴き上げて御徒町駅ガード下の道路が陥没した。凝固剤の注入不足などが原因だった。
 名古屋市では昨年12月、名古屋駅近くの歩道が一部陥没した。このほか長崎市などで、水道管の老朽化による水漏れが原因で道路が陥没したケースもある。
 地下鉄の工事など現在進められている現場は安全なのか。工事が終わった後の維持管理はしっかり行われているのか。
 国土交通省を中心に、国や自治体は早急に点検を進めてほしい。
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産経新聞 2016.11.11 05:02
【主張】博多駅前陥没 説得力ある再発防止策を


 福岡市のJR博多駅前で幹線道路が陥没し、信号機などがのみ込まれる映像は衝撃的だった。水をたたえた直径約30メートルの巨大な穴は、大怪獣が踏み抜いたか、隕石(いんせき)衝突の跡のようでもある。
 街が本格的に目覚める前の発生だったことは不幸中の幸いで、白昼であれば大惨事の可能性もあった。陥没はまた、通信ケーブルやガス、水道管などのライフラインも寸断した。
 都市部の開発は土地の確保が難しく、上へ下へと際限もなく伸びていく。大深度開発が進む中、地下空間を安心して利用するためには再発防止こそ重要であり、徹底した原因の究明が欠かせない。
 陥没した道路の直下では、同市営地下鉄七隈線の延伸工事が行われていた。工事は掘削機で岩盤を掘り進めながら内壁にコンクリートを吹き付ける、「ナトム工法」が採用された。
 この工法は、円筒状のシールドマシンで一気に掘り進める「シールド工法」よりも、コストが安いとされる。工法の選択についても検証を尽くすべきだ。
 ボーリング調査ではトンネルの上部に水を通さない岩盤を2メートル以上残せるはずだったが、岩盤の一部が粘土状となり、想定外のもろい部分があった可能性がある。市幹部は「慎重な調査でも把握できない『アリの一穴』があったのかもしれない」と述べたという。
 それが実態であれば、事態は極めて深刻である。「アリの一穴」が調査で把握できず、これほどの惨状を招くなら、全国に危険性がはびこることにならないか。
 地下開発は常に、水との戦いである。関係者は科学的な原因の究明を急ぎ、説得力ある再発防止策を提示してほしい。
 福岡市営地下鉄の工事では、2年前にも市道が陥没する事故が起きている。今回の現場からは約400メートルしか離れていない。市や施工業者の責任は重大である。2年前の事故の教訓はどう生かされたのか、生かされなかったのか。詳細な報告を求めたい。
 昨年12月には、名古屋市中村区のビル工事現場前の歩道が陥没した。今年6月にも同市西区の工事現場近くで道路や公園の一部が陥没した。
 水道管の老朽、劣化による水漏れも陥没の原因となる。全国の上下水道管の点検についても強化すべきではないか。
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[京都新聞 2016年11月11日掲載]
社説:博多陥没事故  原因を究明し再発防げ


 目を疑う光景である。死傷者がなかったのは奇跡と言えよう。
 福岡市営地下鉄の延伸工事が行われていたJR博多駅に近い大通りで8日早朝、道路が約30メートル四方にわたって陥没した。ガス管や通信ケーブルが切断され、ガスの供給が止まり、銀行ATMが使えなくなるなど市民生活に影響が及んだ。
 埋め戻し作業が行われており、市は週明けにも道路を通行可能にしたいとする。拙速な復旧工事で二次被害を誘発しないよう、慎重に進めてほしい。
 事故は地下トンネルの掘削作業中に起きた。「肌落ち」と呼ばれる天井の剥落(はくらく)から30分後、土砂とともに大量の水が流入し、作業員は避難した。そのわずか15分後に大規模な崩落が起きた。
 作業員が間一髪で難を逃れた判断は的確だった。早朝とあって、巻き込まれる車や歩行者もなかったのも幸いだった。
 出水対策は地下工事の基本である。工法や作業手順、安全管理に問題はなかったのか。原因を究明し、再発防止に生かすべきだ。
 現場で使われていた「ナトム工法」は本来、硬い岩盤の掘削に適し、山岳トンネルなどで多用される。もともと低地で地下水が多い福岡市中心部の地下を掘るのに、なぜ出水に強い「シールド工法」を選ばなかったのか。
 ちょうど駅部分にあたるため、トンネルの大きさを変えられるナトム工法にしたと市側は説明するが、それなら出水対策を一層徹底する必要があったはずだ。もしコストへの配慮から不適切な工事方法が採られた可能性があるなら、東京都の豊洲市場問題と同様、決定過程を検証する必要があろう。
 地下鉄工事に伴う陥没事故は全国で何度も起きている。京都市伏見区でも1996年4月、東西線工事に伴って水道管が破損・漏水して道路が陥没、バイクの男性が転落して負傷した。
 2年前に着工したリニア中央新幹線は、都市部は大深度の地下を通る。深くなるほど地下水圧が上がり、止水が難しくなる。安全対策を徹底したい。
 最近目立つのは老朽化した下水管の破損・漏水による陥没で、年間約3300件起きている。国は昨年から5年に1度の点検を義務づけたが、予算の制約もあって実効性は未知数だ。
 都市の地下は、地下鉄や地下道のほか、上下水道やガス管、通信ケーブルなどが複雑に入り組み、老朽化も進んでいる。こうした地下インフラをどう維持管理していくのかも大きな課題である。
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中国新聞 2016/11/9
社説:博多駅前の陥没 地下工事の全容検証を


 まるで隕石(いんせき)が落ちたように巨大な穴が広がる。福岡市のJR博多駅前の目抜き通りで起きた陥没事故の映像に、わが目を疑った。これが土木技術を世界に誇る日本の光景なのか―。
 2020年度の開通に向け、450億円の巨費を投じて地下深くで進む市営地下鉄七隈線の延伸工事。それが原因であることは歴然としている。
 早朝だった上に工事関係者が異変を察知し、道路封鎖していたため巻き込まれた人はなく、地下に数十人いた作業員も無事だった。不幸中の幸いだろう。ただ地下の基幹インフラが損なわれ、駅一帯や空港といった広い範囲で停電などが生じた。
 何より陥没部分に接して基礎が露出し、避難勧告が出されたオフィスビル群が気掛かりだ。現時点で倒壊の恐れはないというが、安心できる状況でもなかろう。まず二次被害を防ぐための手だてが急がれる。
 市は固まりやすい特殊な土で埋め戻す応急措置に入ったが、復旧が長引くのは必至だ。大災害に準じた対処が必要ではないか。福岡県警など他の機関や専門家とも連携し、一帯の安全確保に全力を挙げてほしい。
 むろん当事者の市の責任は重い。復旧や被害を受けた関係者への対応なども含め、さまざまな難題を背負うことになる。
 都市戦略への影響も避けられまい。このところ博多駅一帯で大型商業施設が相次ぎオープンし、街は活況を呈する。なのに利便性をさらに向上させるはずだった地下鉄延伸が開通先送りはおろか、工事再開の見通しすら立たない状況に陥った。
 市にとって大きな試練といえる。国土交通省も立ち入り検査に入ったが、包み隠さず全容を解明して再発防止につなげる努力を尽くすのは当然のことだ。
 陥没に至ったメカニズムの詳細は分からないとしても、既にある程度の説明は付く。トンネルを掘る地下の岩盤の上には、砂の層がある。そこに多く含まれている地下水や土砂が工事現場に流れ落ち、道路の崩落につながったというものだ。
 一帯ははるか昔は海に近く、地盤は軟弱だ。市と施工業者も備えをしていたはずだが、どこかに落とし穴があったとしか思えない。しかも1・4キロほどの七隈線延伸で2年前も道路が陥没する事故が起き、再発防止に取り組んでいた。その教訓を生かせず、大規模な事故を招いたことは猛省すべきだろう。
 工法についても検証しておく必要がある。陥没が起きた工区は24時間態勢であり、欧州発祥の「ナトム工法」を採用していた。掘られたトンネルを拡幅し、コンクリートの吹き付けなどで強化するための工事がされていたようだ。事故との関連ははっきりしないが、実際の作業の様子はどうだったのか。それも含めて延伸工事全体を緊急点検すべきだ。
 福岡だけの問題ではない。軟弱地盤や地下水にどう向き合うかは世界中の土木工事にとって悩みの種だ。わが国でも東京、名古屋などで地下工事による道路の陥没が相次いできた。
 品川―名古屋で計画され、着工されたリニア中央新幹線のように、都市の中心市街地での大規模な地下工事は今後も続く。それだけに博多駅前という象徴的な場所で起きた前代未聞の事故の検証は、重い意味を持つ。
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=2016/11/09付 西日本新聞朝刊=
社説:博多駅前大陥没 「前代未聞」の徹底究明を


 九州の玄関口である福岡市のJR博多駅前の市道できのう早朝、大規模な陥没が起きた。周辺のビルに避難勧告が出されるというまさに前代未聞の出来事である。
 原因とみられる福岡市営地下鉄七隈線の延伸工事では過去にも道路の陥没が起きていた。二次被害の防止に全力を挙げるとともに、徹底的な事故原因の究明と再発防止対策を急ぎたい。
 駅前の目抜き通りで道路5車線が両脇のビルすれすれに陥没し、信号機も巨大な穴にのみ込まれていく-。衝撃的な映像に多くの人が言葉を失ったのではないか。通勤時間帯に重なっていたら、大惨事になりかねない事態だ。
 現場周辺では電気、水道、ガスなどライフラインが寸断され、銀行の現金自動預払機(ATM)も止まった。人口約155万人に膨れ上がった都市機能の意外なもろさも露呈したといえるだろう。
 福岡市交通局によると、事故当時、七隈線を天神方面から博多駅方面に延伸する工事に伴い、地下25メートル付近でトンネルを掘削中だった。上部にある地下水を含んだ土砂がトンネル内に流れ込み、地上部が陥没したとみている。
 七隈線の工事では2000年と14年に道路の一部が陥没した。今回は規模が桁違いに大きく、過去の教訓は生かされなかったのか。
 忘れてはならないのは、1963年に現在地に移転した博多駅の周辺はもともと湿地帯だったことだ。博多湾に注ぐ那珂川には「鉢の底川」という名の支流もある。現在もこの一帯の地盤は地下水を多く含んでいるとみられる。
 七隈線の延伸は沿線の福岡大や住宅街とJR博多駅を直結する新たな大動脈として期待される。全国的な人口減少傾向の中で人口が増え続ける「元気都市・福岡」を象徴するインフラ整備でもある。
 しかし、何よりも工事の安全が最優先であることは改めて言うまでもない。既に箱崎線や空港線を開通させ、地下鉄工事の実績を持つ福岡市だが、安全対策に死角はなかったのか。工事を請け負った業者とともに総点検してほしい。
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南日本新聞 ( 2016/11/11 付 )
社説:[博多駅前の陥没] 都市に潜むリスク露呈


 九州の玄関口で、あわや大惨事となっていた可能性もある。
 福岡市のJR博多駅前で起きた大規模な道路の陥没事故は、多くの人が驚いたことだろう。
 電線や通信ケーブル、ガス管などが損傷し、市民生活に大きな影響を及ぼした。新幹線など交通機関も支障を来し、周辺のオフィスビルには避難勧告が出された。
 銀行の業務にも障害が発生し、鹿児島県内でも福岡銀行鹿児島支店などの現金自動預払機(ATM)や、入出金などのシステムが一時動かなくなった。
 現場付近では地下鉄工事が行われており、陥没の引き金になったとみられている。
 福岡市では2014年にも陥没事故が起きている。今回の事故は都市に潜むリスクがあらわになった形だ。
 国土交通省は立ち入り検査に乗り出した。事故原因を徹底的に究明し、再発防止を図らなければならない。
 幸いだったのは、異変に気づいた作業員が陥没直前に避難していて無事だったことだ。道路を封鎖し、人や車などが巻き込まれることもなかった。
 福岡市によると、事故があったのは市営地下鉄七隈線の延伸工事区間だ。20年度の開業を目指し、24時間態勢で作業が進められている。
 陥没は早朝に発生し、大きさは長さ約30メートル、幅約27メートル、深さ約15メートルに達した。
 掘削中の岩盤の上で地下水を食い止める粘土の「遮水層」が崩壊し、大量の土砂がトンネル上部から流入したらしい。
 専門家は、粘土層や岩盤の一部が何らかの原因で壊れ、水を含んで重くなった土砂が一気に流れ込んだ可能性を指摘している。
 トンネルの掘削工事は地下水との闘いである。陥没を防ぐには地層の把握が欠かせない。事前のボーリング調査の結果はどうだったのか。検証が求められる。
 全国の都市部の地下空間には上下水道が複雑に張り巡らされている。敷設から長年経過して老朽化が進んでいるという。
 国交省は、老朽化した下水道管が原因で増えている道路陥没への対策を進めている。こちらの対策も急いでほしい。
 大都市の鉄道や道路など交通インフラ整備は、地下を利用する件数が増えている。地上での踏切や交差点の解消に加え、用地買収が困難になっているためだ。
 そうした中、事故に結びつく落とし穴はないのか。国交省など関係機関は万全の対策を取ってもらいたい。

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