2016-12-22(Thu)

17年度予算案 過去最大97兆4547億円 閣議決定

税収頼みの財政再建 曲がり角 前年度並み57.7兆円

◇歳出最大、税収頭打ち 17年度予算案決定
政府は22日、一般会計の歳出総額を過去最大の97兆4547億円とする2017年度予算案閣議決定した。
高齢化に伴う社会保障費の伸びを5千億円にとどめるため医療や介護の国民負担を拡大。

景気回復の遅れで税収が頭打ちとなり、借金は高止まりする。
財政再建が滞ったまま暮らしは圧迫され、歳出を巨額に膨らませても恩恵を実感しにくい予算となった。
 
総額は16年度当初予算に比べ7329億円増え、5年連続で過去最大を更新した。
国債の新規発行額は34兆3698億円。
国債の利払いを低めに見積もったり税外収入をかき集めたりして前年度以下に抑えたが、歳入全体の35・3%を占める。
(共同通信 2016/12/22 09:43)


◇税収頼みの財政再建 曲がり角 17年度、前年度並み57.7兆円
----2017年度政府予算案の税収は57兆7120億円と、16年度当初予算比で1080億円の増加にとどまった。税収の伸びはリーマン・ショックの影響で税収が落ち込んだ10年度以降で最低。国債の新規発行額も34兆3698億円と大きく減らせなかった。歳出の切り込みを先送りし、税収の伸びで財政再建を進める安倍政権の戦略は曲がり角を迎えている。--
(日本経済新聞 2016/12/22 10:19)




以下引用

財務省HP
平成28年12月22日
平成29年度財政投融資計画を閣議に提出しました
http://www.mof.go.jp/filp/plan/fy2017/20161222.htm

平成29年度国債発行計画の策定等を行いました
http://www.mof.go.jp/jgbs/issuance_plan/fy2017/20161222.htm

平成29年度税制改正の大綱が閣議決定されました
http://www.mof.go.jp/tax_policy/tax_reform/outline/fy2017/20161222taikou.pdf

平成29年度予算政府案
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/index.htm

*****************************
平成29年度予算政府案
平成29年度予算のポイント(723kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/01.pdf
平成29年度予算フレーム(119kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/02.pdf
平成29年度一般会計歳入歳出概算(159kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/03.pdf
我が国の財政事情(712kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/04.pdf
各予算のポイント
◦ 内閣、復興、外務・経済協力係関係予算(3,383kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/05.pdf
/ 概要(420kb)  
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/06.pdf
◦ 経済産業、環境、司法・警察係予算(1,270kb)
 http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/07.pdf
/ 概要(620kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/08.pdf
◦ 総務・地方財政、財務係関係予算(635kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/09.pdf
/ 概要(248kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/10.pdf
◦ 文教・科学技術予算(980kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/11.pdf
/ 概要(396kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/12.pdf
◦ 社会保障関係予算(2,519kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/13.pdf
/ 概要(168kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/14.pdf
◦ 農林水産関係予算(10,604kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/15.pdf
/ 概要(204kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/16.pdf
◦ 国土交通省・公共事業関係予算(8,527kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/17.pdf
/ 概要(320kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/18.pdf
◦ 防衛関係予算(864kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/19.pdf
/ 概要(128kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/20.pdf
◦ 公務員人件費(228kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/21.pdf
/ 概要(224kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/22.pdf
(参考)平成29年度租税及び印紙収入概算(128kb)
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2017/seifuan29/23.pdf

****************************

読売新聞 2016年12月22日 11時09分
17年度予算案閣議決定…97兆4547億円
 政府は22日午前の閣議で、2017年度予算案を決めた。
 一般会計の総額は16年度当初予算より0・8%増の97兆4547億円になり、当初予算としては5年連続で過去最大を更新した。高齢化の進展で、社会保障費が初めて32兆円台を突破した影響が大きい。新たな借金となる新規国債の発行額は、16年度より622億円少ない34兆3698億円に抑えた。だが、税収の増加額は1080億円と16年度の3兆円から大きく減り、経済再生と財政再建の両立には厳しい状況が続く。
 国内の景気回復の足取りがおぼつかない中、政府の財政支出の拡大で世の中に流れるお金が増え、景気の下支え効果が期待される。

日本経済新聞 2016/12/22 11:51
17年度予算案、過去最大97兆4547億円 閣議決定
 政府は22日、2017年度予算案閣議決定した。一般会計の歳出総額は97兆4547億円と5年連続で過去最高を更新した。高齢化で医療や介護などに使う社会保障費が膨らみ、16年度の当初予算から7329億円増える。税収は景気の足踏みを反映して1080億円増にとどまる。新しい国債の発行額は16年度からわずかに減るが、借金頼みの構図が続く。
 政府は来年1月下旬に召集する通常国会に予算案を提出し、3月末までの成立を目指す。会計上の特殊要因を12年度予算から除くと、歳出総額は09年度予算から9年連続で過去最高を更新する。主要国で最悪の財政状況にもかかわらず、歳出の膨張が止まらない。
 歳出の3割超を占める社会保障費は32兆4735億円で16年度に比べて4997億円増えた。高齢化の進行で医療が11兆5010億円、年金も11兆4831億円と、それぞれ2.0%、1.5%伸びる。「一億総活躍社会の実現」に向け、保育士の処遇改善などの財源も増やした。
 社会保障費の伸びは厚生労働省の要求から1400億円圧縮。年平均5000億円増に抑える政府目標は達成した。麻生太郎財務相は記者会見で社会保障費の抑制について「できるものからやっていく姿勢は今後も変わらない」と述べた。

 防衛関係費も過去最大の5兆1251億円と16年度から710億円増やす。ミサイル発射実験を繰り返す北朝鮮などを念頭に防衛費を増やす。国が地方に配分する地方交付税交付金は15兆5671億円と2860億円増になる。地方への配分や防衛費が社会保障費に次ぐ歳出増の要因だ。
 税収は57兆7120億円と見積もる。安倍晋三政権の発足以降、円安による企業業績の回復で大幅に伸びてきたが、17年度は1000億円ほどの伸びにとどまる。
 政府は税収が伸び悩む分、税外収入を増やす。5兆3729億円と、16年度から6871億円増やす。日銀からの納付金が2307億円減少する一方で、外国為替資金特別会計から歳入への繰入額を16年度よりも8583億円増やす。
 新しい国の借金になる新規国債の発行額は34兆3698億円と、16年度から622億円減る。7年連続の減少だが、安倍政権では減額幅が最も小さい。減額は税外収入の活用が主因で、財政健全化の道は一段と厳しさを増している。
 税収で国債費を除いた政策経費をどれだけ賄えるかを示す国の基礎的財政収支は10兆8413億円の赤字で、16年度から小幅に悪化する。政府は国と地方の基礎的財政収支の赤字を20年度にゼロにする目標を掲げるが、実現は不透明だ。


日本経済新聞 2016/12/22 10:19
税収頼みの財政再建 曲がり角 17年度、前年度並み57.7兆円
 2017年度政府予算案の税収は57兆7120億円と、16年度当初予算比で1080億円の増加にとどまった。税収の伸びはリーマン・ショックの影響で税収が落ち込んだ10年度以降で最低。国債の新規発行額も34兆3698億円と大きく減らせなかった。歳出の切り込みを先送りし、税収の伸びで財政再建を進める安倍政権の戦略は曲がり角を迎えている。

 17年度の税収を税目別にみると、法人税が12兆3910億円と1580億円増える。景気回復が続くためだが、16年度当初予算で見込んだ法人税収の伸びは1兆2430億円で、17年度は伸びが9割ほど縮む。
 消費税は円高による輸入額減少で17兆1380億円と470億円減る。所得税も株式譲渡所得などの減少で17兆9480億円と270億円減る。一方、高齢化で相続が増えた相続税は2兆1150億円と1940億円増える。
 税収が減る分、政府は「税外収入」に頼った。17年度は外国為替資金特別会計の運用益2.5兆円を歳入に全額計上することにした。これまでも運用益の一部を歳入に繰り入れてきたが、全額繰り入れるのは11年度以来6年ぶりのことだ。
 こうした苦しいやりくりで、新規の国債発行額は622億円減の34兆3698億円と辛うじて前年水準を下回った。
 ただ状況は厳しさを増している。16年度の税収は55兆8600億円と当初予算の見積もりから1兆7440億円の下方修正になった。円高進行で年度途中の法人税収が低迷したためだ。下方修正は7年ぶりになる。
 税収はこれまで当初予算で控えめに見積もり、上振れ分を補正予算の財源に充てることで国債の追加発行を避けてきた。近年の補正予算の財源をみても、15年度が1兆8990億円、14年度は1兆7250億円を税収の上振れ分で賄い、新規の国債発行を避けている。だが22日に閣議決定した16年度補正予算案では税収の下振れによって国債の追加発行が決まり、これまでの戦略の変更を余儀なくされた。
 17年度の税収も見積もり通りに確保できるかは不透明だ。税収をはじく前提になる17年度の政府経済見通しでは名目の国内総生産(GDP)成長率が前年度比2.5%増と、民間予測平均の1.4%増を大幅に上回っている。経済成長が想定を下回れば、17年度の税収も想定を下回るため、国債の追加発行につながる可能性がある。


ロイター 2016年 12月 22日 9:35 AM JST
17年度予算最大97.5兆円 外為特会から財源、基礎的収支は悪化
[東京 22日 ロイター] - 政府は22日、2016年度第3次補正予算案と17年度当初予算案を閣議決定した。補正と当初予算案を併せて決定するのは1990年以来26年ぶり。
予算案の同時編成で17年度税収の伸びを確保すると同時に、外国為替資金特別会計(外為特会)からも財源をねん出し、国債依存度は35.3%に低下する見込みだ。ただ、一般会計の基礎的財政赤字は10兆8413億円に膨らむ見通しで、財政健全化の道筋はなお見えない。
日銀が長期金利をゼロ%に誘導する政策を導入したことを踏まえ、国債利払い費を算出する際の金利想定を大幅に引き下げたが、社会保障費を中心とする歳出の膨張が止まらず、予算規模は過去最大を更新する。
歳出の内訳は、国債費23兆5285億円、一般歳出58兆3591億円、地方交付税交付金15兆5671億円。
国債費は16年度の23兆6121億円を下回る。利払い費の前提となる積算金利を16年度の1.6%から0.5%ポイント引き下げ、過去最低の1.1%に見直したためだ。
ただ、社会保障や防衛などの政策経費が積み上がり、一般歳出が今年度の57兆8286億円を上回ったほか、国から地方に配分する地方交付税も今年度当初を超え、歳出総額全体では7329億円増える。
主な財源となる税収は57兆7120億円と、当初ベースで7年連続の増加を見込んだ。外為特会から剰余金見込み額2兆5188億円を一般会計に繰り入れ、税外収入は16年度当初比6871億円増の5兆3729億円とした。
これにより、17年度の新規国債発行額を34兆3698億円に減額。国債依存度は35.3%に改善する、としている。
<補正段階では税収減額>
当初予算案と併せて閣議決定した16年度第3次補正予算案の追加歳出は6225億円。北朝鮮の弾道ミサイル発射が相次ぐ現状を踏まえ、迎撃態勢を強化するための防衛費や災害復旧費を柱とする政策経費を追加した。
補正編成に伴う財源は税外収入1047億円、建設国債1014億円の追加発行で賄う。円高による法人税収の不振で16年度税収は1兆7440億円減額。赤字国債を1兆7512億円追加発行することも決めた。


Sankei Biz 2016.12.22 09:56
過去最大、総額97兆4547億円の来年度予算案を閣議決定 「1億総活躍」「働き方」重視
 政府は22日午前、平成29年度予算案を閣議決定した。安倍晋三政権が掲げる「1億総活躍社会」実現に向けた施策に重点配分し、一般会計総額は97兆4547億円と5年連続で過去最大を更新。一方、社会保障費の伸びを抑えつつ新規国債発行も減らし、財政健全化にも配慮した。28年度第3次補正予算案と合わせ、年明けの通常国会に提出する。
 麻生太郎財務相は22日の会見で、「社会保障費の伸びを抑えて新規国債発行額も減らし、全体のバランスはできている」と述べた。
 29年度予算案では、1億総活躍関連の施策に前年度比5千億円増の2兆9352億円(特別会計含む)を充当。柱の働き方改革は、同一労働・同一賃金などの非正規雇用の待遇改善や長時間労働是正を盛り込む。
 保育の受け皿拡大や、返済不要の給付型奨学金創設などの施策にも重点配分。女性や若者の就労などを支援することで、少子高齢化による生産性低下などの問題を克服し、経済成長につなげる姿勢を打ち出した。
 ロシアとの経済協力には35億円程度を充てる。日本周辺で挑発行為を繰り返す中国などへの対応強化で、防衛費は過去最大の5兆1251億円を確保した。
 医療や年金などにかかる社会保障費は、高齢化に伴う自然増を政府目標通りに1400億円圧縮。約5千億円増の32兆4735億円とした。国の借金返済に充てる国債費は、低金利を見込み、前年度から微減の23兆5285億円とした。
 歳入は税収を1千億円多い57兆7120億円と見込む。税外収入は外国為替資金特別会計の剰余金を最大限活用し、7千億円増の5兆3729億円。新規国債発行額は600億円減の34兆3698億円とした。
 補正予算案は、災害対策などの追加歳出6225億円を計上。28年度の税収見通しは1兆7440億円下方修正し、国債を総額1兆8454億円発行する。

--------------------

朝日新聞デジタル2016年12月17日21時00分
来年度予算案、97.5兆円程度に 「借金頼み」続く
2017年度予算案の枠組みが固まった
 国の2017年度予算案の枠組みが固まった。一般会計の総額は97・5兆円程度となり、今年度の当初予算より7千億円強増え、5年連続で過去最大を更新する。高齢化で医療や介護などに使う社会保障費が増え続けているためだ。税収は足踏みする景気の影響を受けて約1千億円増の57・7兆円にとどまり、「借金頼み」の状況が続く。
 歳出の3割超を占める社会保障費は、今年度より約5千億円増の32兆円台半ばを見込む。高齢化による伸びに加え、「1億総活躍社会の実現」のため、保育士の処遇改善などを実施することも影響した。
 ミサイルの発射実験を繰り返す北朝鮮などを念頭に、防衛費は過去最大の5・1兆円程度とし、今年度より数百億円増やす。道路整備などの公共事業費も今年度の5・9兆円から数十億円の微増とし、5年連続で増えるなど、財政再建に向けた歳出削減の取り組みは進んでいない。
 歳入では、新たな借金となる新規国債の発行額が34・4兆円程度となり、今年度当初よりわずかに減る。税収は、米大統領選後の株高と円安で企業業績が改善することを期待し、微増とした。ただ、今年度は法人税の落ち込みで税収見通しを下方修正し、約1・7兆円の赤字国債を追加発行する。景気の先行き次第では、新たな借金が増える可能性がある。
 政府は22日に予算案を閣議決定する。(大津智義)


ロイター2016年 12月 19日 2:00 PM JST
17年度予算案、過去最大97兆4500億円 税収57兆7100億円=政府筋
[東京 19日 ロイター] - 政府は、2017年度一般会計予算案で、歳出総額を97兆4500億円とする方向で最終調整に入った。複数の政府筋が明らかにした。日銀が長期金利をゼロ%に誘導する政策を導入したことを踏まえ、国債利払い費を算出する際の金利想定を大幅に引き下げたが、社会保障費を中心とする歳出の膨張が止まらず、予算規模は過去最大を更新する。
歳出の内訳は、国債費23兆5300億円、一般歳出58兆3600億円、地方交付税15兆5700億円。
国債費は16年度の23兆6121億円を下回る。利払い費の前提となる積算金利を16年度の1.6%から0.5%ポイント引き下げ、過去最低の1.1%に見直したためだ。ただ、社会保障や防衛などの政策経費が積み上がり、一般歳出が今年度の57兆8286億円を上回ったほか、国から地方に配分する地方交付税も今年度当初を超え、歳出総額全体では約7300億円増える。
財源の柱となる税収は57兆7100億円と見込んだ。税外収入も来年度は5兆3700億円に積み上げ、財源不足を補う新規国債の発行を34兆3700億円に抑えた。

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