2017-01-22(Sun)

17通常国会開幕 施政方針演説 各紙社説等(1)

同盟を不変とする誤り 未来を拓くと言うなら 偽り重ねて暴走加速許されぬ


<各紙社説・主張>
朝日新聞)施政方針演説 未来を拓くと言うなら(1/21)
読売新聞)施政方針演説 成長阻む「壁」を打破できるか(1/21)
毎日新聞)国会開幕 変化に耐えうる議論を(1/21)
日本経済新聞)「未来への責任」の具体策が知りたい (1/21)
産経新聞)施政方針演説 変わる世界への覚悟語れ(1/21)
東京新聞)首相施政方針 同盟を不変とする誤り(1/21)
しんぶん赤旗)安倍首相施政方針 偽り重ねて暴走加速許されぬ(1/21)




以下引用



朝日新聞 2017年1月22日(日)付
社説:施政方針演説 未来を拓くと言うなら


 「未来を拓(ひら)く。これは、すべての国会議員の責任です」
 通常国会開幕し、安倍首相が施政方針演説でそう訴えた。
 一人ひとりの議員が「未来」を思い、議論し、合意形成をはかる。それはあるべき姿だ。だが演説を聞く限り、首相の本気度には大きな疑問符がつく。
 たとえば沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題である。「最高裁判決に従い、名護市辺野古沖への移設工事を進める」「必要なことは、実行だ。結果を出すことだ」と言い切った。
 一方で、たび重なる選挙で示された沖縄県民の「辺野古移設反対」の民意や、県との対話をどう進めるかについてはまったく語らなかった。
 沖縄の未来をつくる主人公は沖縄に住む人々だ。その当たり前のことが、首相の演説からは抜け落ちている。
 1千兆円を超えて膨らみ続ける日本の借金残高。演説は税収増を誇る一方で、2020年度に基礎的財政収支を黒字化するとの目標をどう実現するかの道筋などには触れなかった。
 穴が開いたままの社会保障の財源をどう確保するのか。そこへの言及も薄い。国の借金を放置すれば、ツケは未来の世代に回る。いつまでも避けては通れない現役世代の負担の議論を、演説は避けてしまった。
 「意見の違いはあっても、真摯(しんし)かつ建設的な議論をたたかわせ、結果を出していこう」
 首相は演説で、民進党など野党にそう呼びかけた。
 だが先の臨時国会での安倍政権のふるまいは違った。
 首相は「私が述べたことをまったくご理解いただいていないようであれば、こんな議論を何時間やっても同じ」と言い、与党は採決強行を繰り返した。
 少数派の異論や批判に耳を傾け、よりよい合意をめざす。それこそが「建設的な議論」の名にふさわしい。一定の審議時間が積み上がったからと、数の力で自らの案を押し通すやり方を「建設的」とは言わない。
 首相は演説で、旧民主党政権時代の失敗を当てこするなど民進党への挑発を重ねた。建設的な議論を呼びかけるのにふさわしい態度とは思えない。
 トランプ米大統領の就任で、国際社会が揺れる中での国会である。天皇陛下の退位に関する法整備や、「テロ等準備罪」を新設する法案など、丁寧な合意形成が求められる法案が焦点となる国会でもある。
 演説を言葉だけに終わらせず、未来に向けた「建設的な議論」を実現する。その大きな責任は首相自身にある。
ページのトップへ戻る



読売新聞 2017年01月21日 06時02分
社説:施政方針演説 成長阻む「壁」を打破できるか


 「1強」と称される安定した政権基盤が続く中で、成果を出すことが従来以上に問われよう。
 安倍首相は衆参両院における施政方針演説で、内政全般に関して「言葉ではなく、結果で国民の負託に応えていく」との決意を繰り返し表明した。
 経済再生を最優先し、「働き方改革」を具体化することが20日召集の通常国会の焦点である。首相の問題意識は理解できる。
 首相は、「確実に経済の好循環が生まれている」と語り、名目国内総生産(GDP)の増加、ベースアップの3年連続実現など、4年間の成果を列挙した。
 一方で、アベノミクスが道半ばなのは否めない。消費や投資は伸び悩み、地方や中小企業に恩恵が広がっていないと指摘される。
 首相は、「第3の矢」である成長戦略推進への意欲を示した。規制改革などで様々な「壁」の打破に取り組む考えも強調した。
 ただ、具体的な言及は人工知能(AI)の活用などにとどまり、物足りなさが残った。一層の指導力の発揮が求められる。
 首相は、働き方改革を「最大のチャレンジ」と位置づける。「同一労働同一賃金」の導入や長時間労働是正について、法改正を図る方針も打ち出した。現実的な手法で改善することが大切である。
 社会保障制度改革や財政再建に関する言及は少なかった。国民の将来不安は根強い。首相には、困難な改革に正面から取り組み、具体的な道筋を示す責任がある。
 海外情勢は、トランプ米大統領の就任など指導者交代が相次ぎ、激変する恐れがある。首相が外交について「最も大切なことは、しっかりと軸を打ち立ててぶれないことだ」と語ったのは妥当だ。
 首相は「日米同盟が我が国の外交・安全保障政策の基軸であることは不変の原則」と指摘した。当面は、トランプ氏との首脳会談や関係構築が試金石となろう。
 ロシアとの北方領土交渉に関して「容易ではないが、一歩でも二歩でも着実に前進していく」と語った。北方4島での共同経済活動と自由往来拡大に関する協議を進展させることが欠かせない。
 戦後70年が過ぎ、首相は「次なる70年を見据えながら、もう一度スタートラインに立って、新しい国創りを進めよう」と述べた。
 憲法問題では、「(改正案を)国民に提示するため、衆参憲法審査会で具体的な議論を深めよう」と呼びかけた。憲法は5月に施行70年を迎える。改正に向けて建設的な論議を進めてもらいたい。
ページのトップへ戻る



毎日新聞2017年1月21日 東京朝刊
社説:国会開幕 変化に耐えうる議論を


 通常国会が召集された。2017年度当初予算案審議のほか、天皇陛下の退位のご意向を踏まえた法整備や、テロ対策に伴う「共謀罪」の法制化の議論などが焦点となる。
 安倍晋三首相が政権に復帰して5年目を迎え、これまでの運営が総合的に点検される場となる。
 同時に、米トランプ政権の誕生や英国の欧州連合(EU)離脱方針など、国際環境が大きく変わる中での国会だ。変化に機敏に対応した政策論争を与野党に求めたい。
 首相の施政方針演説は、トランプ氏を強く意識した内容となった。
 日米同盟が外交、安全保障の基軸であることは「不変の原則」だと冒頭部から強調し、近く行う見通しの首脳会談について「同盟の絆をさらに強化する」と抱負を述べた。
 トランプ氏が離脱方針を示す環太平洋パートナーシップ協定(TPP)についても「今後の経済連携の礎だ」と指摘した。新政権の動向が安倍内閣にとっても最大の不確定要因になるという認識の表れだろう。
 確かに国際環境の変化は、外交だけでなく、首相が重視する経済政策などにも大きく影響する。
 首相は演説で「成長と分配」「地方創生」「1億総活躍」「働き方改革」などのテーマの実績と継続への意欲を説き、政権4年を節目と意識していることをうかがわせた。だが、トランプ政権の動向次第では為替水準など経済環境が変動し、雇用などの土台が揺れ動きかねない。
 政権4年の点検を踏まえた戦略の練り直しも迫られつつある。
 首相は「名目GDP(国内総生産)は(4年で)44兆円増加」したと強調したが、実質成長率は公約した水準には遠い。今国会に提出された16年度第3次補正予算案の財源は赤字国債による借金でまかなわれた。
 2度にわたる消費増税の先送りで税と社会保障の一体改革は揺らいでいる。年金、医療制度などの再構築に向けた協議こそ野党に提起すべきだった。
 また、首相は日本国憲法施行70年を踏まえた「新しい国づくり」を訴え、改憲案策定に向け国会で具体的な議論を深めるよう呼びかけた。だが、集約を急ぐような状況ではあるまい。
 政策全般で与野党の建設的な議論がこれまでにも増して求められる状況である。にもかかわらず、首相は演説で「批判に明け暮れたり、国会でプラカードを掲げても何も生まれない」などと野党を挑発した。国会の役割を本当に重視しているのか、疑問符がつく。
 首相が野党の意見に耳を貸さず、野党は批判に終始する。変化に対応していくためにも、国会はこんな悪弊から今度こそ脱却すべきだ。
ページのトップへ戻る



日本経済新聞 2017/1/21付
社説:「未来への責任」の具体策が知りたい


 第193通常国会が召集され、安倍晋三首相が施政方針演説をした。政権発足後の4年間の実績を踏まえ「今こそ、未来への責任を果たすべき時だ」と訴えた。まさにその通りである。しかし将来のために実際に何をするのかという具体策は、演説を最後まで聞いてもよく分からなかった。
 首相は演説冒頭に外交を据え、昨年末のオバマ米大統領との真珠湾訪問を振り返った。戦後の廃虚から立ち上がった先人の努力をたたえてこう強調した。
 「今を生きる私たちもまた、立ち上がらなければならない。少子高齢化、デフレからの脱却と新しい成長、厳しさを増す安全保障環境。未来を生きる世代のため、新しい国づくりに挑戦する」
 将来への責任は世界の政治家が好んで使うフレーズだ。5年目の政権運営に入った安倍首相は決意を語るのではなく、もはや結果を出すべき時期に来ている。
 中小企業の支援、農業改革、地方創生や観光立国――。演説では今年重点をおく個別政策にかなりの時間を割いて触れた。一方で中長期の難しい課題への言及はかすんでしまっている。
 財政政策では、必ず言及してきた国と地方を合わせた基礎的財政収支(プライマリーバランス)を2020年度に黒字化する政府目標に全く触れなかった。
 首相は足元の景気を優先し、消費税率の10%への引き上げを2度にわたり延期した。社会保障と税の一体改革をめぐる与野党合意を撤回したに等しく、危機的な財政状況を立て直していく道筋を国民に説明する責任がある。
 首相が「最大のチャレンジ」と位置づける働き方改革をはじめ、規制改革、就学支援、女性活躍などの肉付けはこれからだ。どの政策も従来の延長線上の発想では大きな効果は期待できない。
 米国のトランプ新政権は環太平洋経済連携協定(TPP)の多国間合意を白紙に戻す考えを示している。自由貿易の旗手として日本が世界の通商ルールづくりにどう関与していくのかという決意をもっと発信してほしい。
 首相は演説の中で「抽象的なスローガンを叫ぶだけでは世の中は変わらない」と繰り返した。痛みを恐れて改革をためらっている余裕はいまの日本にはない。与野党はこれから始まる今国会の論戦を通じて、未来のための処方箋を競い合ってもらいたい。
ページのトップへ戻る



産経新聞 2017.1.21 05:03
【主張】施政方針演説 変わる世界への覚悟語れ


 政権復帰後、5年目に入った安倍晋三首相が施政方針演説で「新しい国創り」を表明した。
 国際情勢が不透明さを強める中、演説序盤から対外関係に焦点をあてたのは妥当な判断だ。
 トランプ米新大統領の就任に半日、先立つタイミングとなり、新政権の針路を見極めきれないという制約はあったろう。
 だとしても、不確実性を超えて日米がその絆をどう強めていくかについて、より踏み込んだ言及がほしかった。
 日米同盟の重要性や日本の役割を、引き続き内外に表明していかなければならない。
 首相は日米同盟に関し「外交・安保政策の基軸」「不変の原則」と語り、トランプ氏との早期会談に意欲を示した。
 アジア太平洋地域における抑止力の向上へ、具体的にどう取り組むか。海洋進出を続ける中国の脅威に対処する方策をめぐり、突っ込んだ協議が行われなければならない。
 自由や民主主義などの価値観を共有する国を重視する「ぶれない外交」の推進を強調したのは当然だ。だが、これと並行して、日露関係の強化を図ることとの整合性は説明しきれていない。
 首相は憲法改正について、衆参両院の憲法審査会で議論を深めるよう呼びかけた。
 時代の変化に即し、日本の国力を高めていくために何が必要か。現実的な観点から、改正項目の絞り込みにつなげてほしい。
 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)同様に重要なのは、保護主義の潮流が加速するのを食い止め、自由貿易の活力を享受していくことにある。
 TPPについて、トランプ氏は「撤退」を唱え、その発効は困難な情勢にある。
 米国の復帰をどう見極め、その他の参加国とどのような形で協議に入るかなど、新たな対応を打ち出す時期ではないか。「今後の経済連携の礎」との位置づけを繰り返しているだけでは説得力をもたない。
 アベノミクスについては「経済の好循環が生まれている」と改めて自賛した。ただ、経済は力強さに欠け、消費税再増税の環境は整わない。
 眼前の「壁」を越えるには、規制緩和などの構造改革の着実な実施が欠かせない。
ページのトップへ戻る



東京新聞 2017年1月21日
【社説】首相施政方針 同盟を不変とする誤り


 日米関係は日本外交の重要な柱だが、「日米同盟」を「不変の原則」に祭り上げ、思考停止に陥っては、外交の選択肢を狭める。米国の軍事力に過度に依存しない、柔軟な外交政策の模索が必要だ。
 トランプ米大統領就任を強く意識した内容だった。きのう召集された通常国会冒頭に行われた安倍晋三首相の施政方針演説である。
 首相は演説前半で、昨年末の米ハワイ真珠湾訪問に言及し、かつて戦火を交えた日米両国が「和解の力により、強い絆で結ばれた同盟国になった」「これまでも、今も、そしてこれからも、日米同盟こそがわが国の外交・安全保障政策の基軸である。これは不変の原則だ」と強調した。
 これは「米国第一」を掲げ、もはや「世界の警察官」にはならない意思を明確にしたトランプ氏に対し、引き続き日本を含むアジア・太平洋地域への関与を求めるメッセージなのだろう。
 中国の海洋進出や北朝鮮の核・ミサイル開発など厳しさを増す地域情勢を考えれば、紛争を抑止する警察力としての米軍展開の必要性は当面、認めざるを得ない。
 そのために日本は、基地提供など日米安保条約に規定された義務を誠実に果たす必要はある。
 とはいえ日米同盟を「不変の原則」とすれば、同盟関係の維持自体が絶対的なものになり、政策の選択肢はおのずから狭まる。トランプ氏が求める軍事的な負担増も拒否できなくなるのではないか。
 首相は今年、多くの国で指導者交代による「大きな変化が予想される」と指摘し、「先の見えない時代」にぶれない軸を打ち立てることが最も大切だと強調した。
 そして「自由、民主主義、人権、法の支配といった基本的価値を共有する国々と連携する」「自由貿易の旗手として、公正なルールに基づいた、二十一世紀型の経済体制を構築する」と述べた。
 米国ですら、基本的価値を軽視し、保護貿易主義に傾斜する時代だ。首相の志は多としたい。
 首相が指摘したように、テロ、難民、貧困、感染症など深刻さを増す世界的な課題の解決こそが、日本が積極的にすべき非軍事分野の貢献である。
 その貢献に力を与えるのが、戦後日本の平和国家としての歩みに対する国際社会の高い評価と尊敬だろう。平和主義こそ、ぶれてはならない日本の軸であり、不変の原則だ。日米「軍事同盟」への過度の傾斜が、日本の外交力をそぐことに留意すべきである。
ページのトップへ戻る



しんぶん赤旗 2017年1月21日(土)
主張:安倍首相施政方針 偽り重ねて暴走加速許されぬ


 政権復帰後5年目に入った安倍晋三首相の施政方針演説を聞きながら、強い怒りが何度もこみ上げました。米国との同盟強化を真っ先に誓い、沖縄県民が反対している新基地建設推進をうたう。国民に犠牲を強いる社会保障削減を成果と自慢する。「次なる70年」への国づくりだとして改憲姿勢をあらわにする―。安倍首相の国会演説は、これまでも肝心なことは語らず、美辞麗句で悪政をごまかしてきましたが、今回の施政方針はさらに偽りを重ね、国民の願いに逆らう姿勢を際立たせた異様な演説です。危険極まる強権政権打倒のたたかいは、いよいよ急務です。
まず「同盟強化」誓う異様
 なにより耳を疑ったのは、演説の序盤に外交問題を持ってきたうえ、その冒頭で「日米同盟こそわが国の外交・安全保障政策の基軸」であり、「不変の原則」と言い切ったことです。歴代自民党政権も対米追随の立場だったとはいえ、ここまであけすけに米国追従ぶりを示した施政方針は、異例中の異例です。しかもトランプ新大統領の就任直前に、何があろうと日米同盟の優先を“宣誓”したことは、在日米軍の費用負担などで米国から理不尽な要求があっても受け入れることを公言したのに等しく、常軌を逸しています。
 沖縄・辺野古への米軍新基地建設に反対し、墜落事故を引き起こした米海兵隊機オスプレイの撤去を求める県民・国民の切実な声は、首相の耳に入らないのか。
 武力衝突が絶えない南スーダンのPKO(国連平和維持活動)に派兵された自衛隊部隊に「駆け付け警護」などの新任務が付与され、戦後初めて自衛隊員が「殺し殺される」危険が高まり、国民の不安も広がっているのに、首相の演説は、戦争法に触れません。それどころか自衛隊が南スーダンでグラウンドを整備した例をあげ、「安全」ばかり強調しました。深刻な危険を覆い隠し、派兵を正当化する姿勢は不誠実で無責任です。
 暮らしを支える社会保障費の伸びを毎年5000億円以上削減したことを“実を結んだ”と得々として語り、いっそう推進すると表明した演説のくだりには、言葉を失いました。この削減路線によって社会保障の本来の機能が壊され、多くの国民の暮らしや健康が犠牲にされた実態を知らないとでもいうのか。かつて自民党政権すらその破綻ぶりを認めざるを得なかった社会保障削減路線を続行すると公言してはばからない安倍首相の暴走は、あまりにも異常です。
 行き詰まる経済政策「アベノミクス」では相変わらず都合のいい数字の羅列に終始し、失政への反省はありません。発効が絶望的なTPPへの固執も危険です。国民の思想や内心までも取り締まる共謀罪を、東京五輪の「テロ対策」でごまかし、強行しようという姿勢は悪質というほかありません。
戦後の歩みの逆流を阻み
 首相は演説で「未来」を20回以上繰り返しました。念頭にあるのは「戦後」を終わらせ、「次なる70年」への「新しい国づくり」―すなわち改憲です。首相が、改憲案を国民に示すため国会の憲法審査会で具体的議論を深めることを呼びかけたことは、憲法を守り生かすことを痛切に願う国民への、あからさまな挑戦です。歴史逆行の憲法破壊を阻止する世論と運動を広げることが決定的に重要です。
ページのトップへ戻る

///////////////////////////////////////////////


関連記事

テーマ : 政治・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 通常国会 開幕 施政方針演説

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

プロフィール

ajimu-ra

Author:ajimu-ra

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最近の記事
リンク
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ(タブ)
RSSフィード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
カテゴリー
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2ブログランキング
↓↓クリックお願いします↓↓

FC2Blog Ranking

ブログ内検索
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

フリーエリア
blogram投票ボタン