2017-04-13(Thu)

アスクル物流倉庫火災  防火シャッター6割閉まらず

大規模倉庫の約3割で違反  「第2のアスクル」懸念  


◇大規模倉庫の約3割で違反 「第2のアスクル」懸念  消火栓操作などに支障
 全国の大規模倉庫の約3割で、消火器や消火栓の設置状況などについて消防法違反があったことが12日、国土交通省と総務省消防庁の調査で明らかになった。消火栓の操作に支障が出る場所に物が置かれていたケースなどがあり、延焼を防ぐ防火シャッターが調査の際、完全に閉じなかった倉庫も36%に上った。

 調査は今年2月、埼玉県三芳町で起きた事務用品通販アスクル物流倉庫火災を受けて両省庁が実施した。延べ床面積5万平方メートル以上の大規模倉庫219棟が対象。消防用設備の設置状況や防火管理体制を調べ、結果を12日に開いた再発防止策を議論する有識者検討会で示した。
(日本経済新聞 2017/4/13)


防火シャッター6割閉まらず 火災アスクル物流倉庫
 事務用品通販アスクル物流倉庫火災で、激しく燃えた2階と3階にあった防火シャッター計約130カ所のうち、6割以上にあたる約80カ所が正常に閉まっていなかったことが12日、国土交通省と総務省消防庁の調査で分かった。
 報告書によると、全く動かなかったシャッターが約60カ所あったほか、物やコンベヤーが間に挟まって閉まらなかったシャッターが約20カ所確認された。シャッターが全く動かなかったのは、火災報知機とシャッターをつなぐ配線が火災でショートしたことが原因とみられる。
(日本経済新聞 2017/4/13)




以下引用


消防庁HP
埼玉県三芳町倉庫火災を踏まえた防火対策及び消防活動のあり方に関する検討会
http://www.fdma.go.jp/neuter/about/shingi_kento/h28/miyoshimachi_souko_kasai/index.html
第1回 平成29年3月14日(火)
• 議事次第
• <資料>
• 資料1-1 検討会開催要綱(案)
• 資料1-2 委員名簿
• 資料1-3 被災前の出火建物概要
• 資料1-4 火災の状況・消防用設備等の状況
• 資料1-5 出火建物の状況
• 資料1-6-1 2月16日出火当日の火災の状況及び活動状況
• 資料1-6-2 出火当日 部署・筒先配備状況
• 資料1-6-3 覚知から鎮圧までの活動時系列
• 資料1-6-4 その他活動上の特記事項
• 資料1-6-5 消防活動上の危険性及び現場で行った安全管理
• 資料1-7 応援消防本部の活動状況
• 資料1-8 倉庫に係る主な消防法上の規制(消防用設備等、防火管理)
• 資料1-9 倉庫に係る主な建築基準法上の規制
• 資料1-10 過去の倉庫火災の発生状況、事例等
• 資料1-11 延べ面積5万㎡以上の大規模倉庫の状況
• 資料1-12 倉庫における出火件数及び1件当たりの焼損床面積等
• <参考資料>
• 参考資料1-1 倉庫火災発生時の消防活動に関する留意事項について
• 参考資料1-2 大規模倉庫に係る防火対策の更なる徹底について
• 参考資料1-3 大規模倉庫に係る防火対策の徹底について
• 参考資料1-4 埼玉県三芳町倉庫火災(第10報)

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日本経済新聞 2017/4/13 0:33
大規模倉庫の約3割で違反 「第2のアスクル」懸念
消火栓操作などに支障
 全国の大規模倉庫の約3割で、消火器や消火栓の設置状況などについて消防法違反があったことが12日、国土交通省と総務省消防庁の調査で明らかになった。消火栓の操作に支障が出る場所に物が置かれていたケースなどがあり、延焼を防ぐ防火シャッターが調査の際、完全に閉じなかった倉庫も36%に上った。

 調査は今年2月、埼玉県三芳町で起きた事務用品通販アスクル物流倉庫火災を受けて両省庁が実施した。延べ床面積5万平方メートル以上の大規模倉庫219棟が対象。消防用設備の設置状況や防火管理体制を調べ、結果を12日に開いた再発防止策を議論する有識者検討会で示した。
 それによると、156棟(71.2%)では消防法違反がなかったが、63棟(28.8%)で違反が確認された。消火器を不適切な場所に設置していたほか、避難や消火栓の操作を妨げる場所に物が置かれていた事例などがあった。大半が軽微な内容で、その場で指導して改善させたという。

 消防法は倉庫で働く従業員数に応じて、防火対策を担う防火管理者の届け出を義務付けている。調査対象の中で届け出の対象になっている倉庫210棟のうち、36棟(17.1%)で防火管理者の届け出がなされていなかった。
 アスクルの倉庫火災では防火シャッターが閉まらなかったことが延焼の一因となった。今回調査では、立ち入ることができた倉庫203棟で防火シャッターの稼働状況を調べた。
 調査で操作するなどしたところ、130棟(64%)では不備がなかったが、73棟(36%)で閉まりきらないシャッターがあった。シャッターの下にコンベヤーが設置されていたり、荷物が放置されていたりしたほか、作業上の都合などで閉鎖しないよう固定されていた倉庫もあった。
 国交省建築指導課は「火災時に深刻な被害を防ぐためにも、不備を指摘された事業者は普段から万全の防火対策をしてほしい」と求めている。

日本経済新聞 2017/3/6 20:34
全国の大規模倉庫を調査 消防庁、アスクル火災受け
 総務省消防庁と国土交通省は6日までに、全国にある延べ床面積5万平方メートル以上の大規模倉庫を対象に、防火対策の実態調査に入った。埼玉県三芳町で起きた事務用品通販アスクル物流倉庫火災を受けた措置。2月28日付で各地の消防本部などに立ち入り検査を要請、3月24日までの報告を求めた。報告を踏まえ、近く設置する有識者検討会で対策の有効性を検証する。
 立ち入り検査の対象になる倉庫は、全国で100~200カ所に上る見通しという。
 消防法は5万平方メートル以上の倉庫に消火器、火災報知機などの取り付けを義務付け、従業員数に応じて消防計画の作成も求めている。建築基準法では延焼を防ぐ防火シャッターなどの設置が義務化されており、立ち入り検査では、これらの対策の実施状況を調べる。
 消防庁によると、三芳町のアスクル倉庫は、使用開始前の2013年に地元消防が検査した際には不備は確認されなかった。だが今回の火災は鎮圧までに丸6日かかり、近隣に避難勧告を出す事態になったことから、防火対策に問題がなかったか検証する。〔共同〕

日本経済新聞 朝刊2017/4/13付
防火シャッター6割閉まらず 火災のアスクル物流倉庫
 事務用品通販アスクルの物流倉庫火災で、激しく燃えた2階と3階にあった防火シャッター計約130カ所のうち、6割以上にあたる約80カ所が正常に閉まっていなかったことが12日、国土交通省と総務省消防庁の調査で分かった。
 報告書によると、全く動かなかったシャッターが約60カ所あったほか、物やコンベヤーが間に挟まって閉まらなかったシャッターが約20カ所確認された。シャッターが全く動かなかったのは、火災報知機とシャッターをつなぐ配線が火災でショートしたことが原因とみられる。
 有識者検討会では再発防止に向け、配線を鉄の管の中に入れるなどの配線の防火対策を具体的にとりまとめる。アスクルの倉庫火災は2月16日に発生。完全に鎮火したのは同28日で、約4万5千平方メートルを焼いた。


NHK 4月12日 18時20分
アスクル倉庫火災 防火シャッター60%余 正常に閉まらず
オフィス用品の通販大手アスクルの倉庫火災で、激しく燃えた2階と3階にあった防火シャッターのうち60%余りが、正常に閉まっていなかったことが国の検討会で公表された資料からわかりました。シャッターの配線が焼けたり、ショートしたりしたことなどが原因とみられ、国は今後、配線の防火対策を検討することにしています。
これは12日、都内で開かれた国の検討会で、国土交通省と総務省消防庁の担当者が火災後の調査結果として公表したものです。
 それによりますと、火災で激しく燃えた2階と3階にあった防火シャッターのうち60%余りに当たる、およそ80のシャッターが正常に閉まっていなかったことがわかりました。
 具体的には、全く動かなかった不作動がおよそ60あったほか、閉まる途中で物やベルトコンベヤーが挟まるなどしてうまく閉まらなかった閉鎖障害がおよそ20あったということです。
 このうち不作動については、火災報知設備から防火シャッターに信号を送る配線が焼けたり、ショートしたりしたことが原因と見られるとしています。
 このため検討会では、シャッターの配線を鉄の管の中に入れたり、コンクリートの壁に埋め込んだりするなどの対策が必要だとして、今後、配線の防火対策を検討することにしています。
配線は1系統だけ 閉まらない原因になったか
12日の検討会で公表された資料では、火災で激しく燃えた2階と3階にあったシャッターの作動状況が初めて明らかになりました。
 このうち2階は、30余りのシャッターが全く動かなかった不作動だったほか、シャッターが閉まる途中で物やベルトコンベヤーが挟まるなどしてうまく閉まらなかった閉鎖障害がおよそ20ありました。
 また、3階は不作動が20余り、閉鎖障害が少なくとも1つで、2階と3階を合わせると、不作動がおよそ60、閉鎖障害がおよそ20になり、全体の60%余りに当たるおよそ80のシャッターが正常に閉まっていなかったということです。一方、合わせて40余りのシャッターは閉まっていたということです。
 国によりますと、アスクルの倉庫の防火シャッターは、すぐ近くにある火災報知設備が煙を感知した場合、それを示す信号を受けて作動しますが、それぞれのシャッターに信号を送る配線は1系統しかなかったということです。このため今回の火災では、近くの火災報知設備が作動する前に、配線が焼けたり、ショートしたりして多くの防火シャッターに信号が届かず、一部のシャッターしか作動しなかった可能性があるとしています。
全国の倉庫でも対策必要と指摘
検討会の座長を務める、東京理科大学の小林恭一教授は「今回のような火災で、多くのシャッターを自動で閉めていくためには、配線を例えば耐熱性のある鋼の管の中に入れるなど、いろいろな工夫が必要だ。今回見えた課題を基に、今後、防火シャッターを中心とする防火区画の効果をいかに上げていくかをもっと詳細に検討したい」と述べました。
 また、「全国にある倉庫の経営者たちも、大規模な倉庫には大きな火災のリスクがあるということがわかったと思うので、無制限に大きくするだけでなく、火災リスクを踏まえた対応をしっかりと考えるべきだ」と述べ、全国にある同じような倉庫でも対策の検討が必要だとする考えを示しました。


日本経済新聞 2017/4/12 0:35
アスクル、個人向けの自社配送拡充 防火対策「業界の模範に」
 アスクルの岩田彰一郎社長は11日、日本経済新聞のインタビューに応じ、個人向けネット通販サービスで自社配送を大幅に増やす考えを明らかにした。法人向けに構築した物流網に個人向け商品を乗せることで配送コストを圧縮する。自社の購買履歴を活用してメーカー各社と販売面で協業する方針も示した。2月に発生した倉庫火災で打撃を受けた個人向け通販事業で早期の挽回を目指す。
 個人向けネット通販サービス「ロハコ」は現在、ほとんどの配送業務を外部の宅配事業者に委託している。岩田社長は「今秋までにこのうち20%を自社物流に切り替える」と述べた。法人顧客向けの配送事業を手掛けるアスクルの物流子会社に、個人向け商品の配送も任せることで、都心部の配送の自社比率を現在の約5倍にあたる2割に引き上げる。
 外部に委託する場合に比べ配送費用を抑えられるほか、急な注文の増加にも柔軟に対応しやすくなる。アスクルの場合、法人向け通販の商品と一緒に運べるため効果的にコストを圧縮できる。自社配送への一部切り替えに備えて専用の配送拠点を設け、ドライバーの採用も増やす。
 自社の物流網を使って配送する場合、購入者に到着時間を通知するサービスを提供する。ドライバーの配送状況を人工知能(AI)で分析し、到着時間を30分単位で購入者のスマートフォンに通知。業界で2割とされる再配達の発生率を10分の1程度におさえている。現在は港区など都内と大阪市の一部で提供しているが、11月をめどに東京23区や大阪市の24区の全区に対象を拡大する。
 メーカー各社とはマーケティング面での協業も進める考えだ。同社のネット通販の購買履歴などをもとに、特定の顧客層に対して購入商品と一緒にメーカーが提供するサンプル商品を送ることなどを検討する。
 火災のあった倉庫は個人向け通販サービスの主力拠点だった。代替拠点として新設中の埼玉県日高市の物流倉庫では梱包作業の効率化などを進めて出荷能力を高め、火災前に比べて1週間前後余分にかかっている配達時間を早期に正常化したい考えだ。
 個人向け通販サービスの現在の売上高は同社全体の13%を占める330億円。岩田社長は「2020年をめどに利用者1000万人、売上高1000億円を目指す」と語った。
 ネット通販の物流倉庫の防火対策について岩田社長は「複雑な機械が稼働するなど、従来型の倉庫というよりも工場に近い」として、今後はより高度な安全対策が必要との認識を示した。日用品や梱包用段ボールなど燃えやすいものが多く、実態に合った対策が必要との考えだ。消防庁などの指導を受けながら「業界の模範になる物流センターを造るのが我々の務めだ」と述べた。


リスク対策.com 2017/04/12
アスクル、配線異常でシャッター不作動
熱でショート、火災信号伝わらず
記者 斯波 祐介
消防庁と国土交通省は12日、「埼玉県三芳町倉庫火災を踏まえた防火対策及び消防活動のあり方に関する検討会」の第2回会合を開催した。2月に起こった三芳町のアスクル倉庫の火災について、熱などで配線に異常を起こしたために、防火シャッターが作動しなかったり、シャッターの場所のベルトコンベヤーの可動部分が動かずじゃまになったりし、2~3階のシャッターの6割以上が閉まらず被害が広がったことが想定されることが消防庁と国交省により明らかにされた。
倉庫のシャッターや熱感知器といった防火装置の配線系統は北側の第1系統と中央部・南側の第2系統に分かれていた。第1系統では感知器の情報を伝送する配線が熱など火災の影響でショートし、感知器からの信号が防火シャッター用中継器に伝わらなかったと想定できるとした。第2系統でも配線ショートで防災センターの受信機保護のためにつけられたヒューズが溶けてしまい、シャッターが作動しなかったもよう。
また作動したシャッターでも、下にモノが置かれていたほか、火災信号が流れなかった影響で交差するベルトコンベヤーの可動部分が動かず、シャッターがぶつかり閉鎖を妨げた場所があることもわかった。
今後の対策として、熱を受けても火災信号が送れるよう予備電源の準備や、コンベヤーの可動部分も火災信号や電気が流れない場合でも動かせる設計にすべきだとした。またシャッターがあるところにモノを置かないことも徹底させる。
また全国にある延床面積5万m2以上の倉庫に関する調査結果も発表。219棟のうち、行政指導を受けたのが28.3%、警告を受けたのは0.5%。行政指導のされた違反は消火器や屋内消火栓、自動火災報知設備、誘導灯に関するもの。防火管理義務のある210棟での調べでは防火管理者を未届け出は17.1%、消防計画の未届け出が18.1%、消火訓練の未実施は9%だった。
立ち入り検査を行った209棟のうち防火シャッターなど防火設備の閉鎖について「不備なし」は64%だったが、コンベヤーなど固定された物品設置が11.3%、防火シャッターのレール変形や防火扉の部品故障といった劣化・損傷が14.8%あるなど、問題を抱えた倉庫も存在することも明らかになった。
(了)


リスク対策.com  2017/03/15
アスクル火災、防火シャッター閉鎖せず
消防庁と国交省が対策会議、6月結論
記者 斯波 祐介
消防庁と国土交通省は14日、第1回「埼玉県三芳町倉庫火災をふまえた防火対策及び消防活動のあり方に関する検討会」を開催した。三芳町にあるオフィス用品通販大手アスクルの倉庫の火災を受けて、検証し再発防止策を検討する。消防庁や国交省以外に、消火にあたった埼玉県の消防関係者のほか、東京都と埼玉県の都市整備部局、日本倉庫協会を始め業界団体の関係者も参加した。6月に方針を取りまとめる。
火災を起こしたアスクルの倉庫は3階建てで延床面積7万1891.59㎡。そのうち約4万5000㎡が燃え、2人の負傷者を出した。火災発生が2月16日で鎮火したのは同28日。火災がわかってから鎮火に要した時間は296時間で、1979年以降の倉庫火災では2014年に愛知県蟹江町であった焼損床面積1万9782㎡、鎮火まで45時間を大幅に上回る最悪の結果となった。
今回の火災では1階の廃ダンボール置き場から出火。1階はここ以外に焼損はないが、シューターを通じ2階そして3階に延焼し、その2フロアの大部分を焼損した。その後の調査でわかったこととして作動しなかった、もしくはコンベヤーや物品が障害となり、一部の防火シャッターが閉鎖しなかったことが報告された。今回の火災では大規模災害や列車脱線といった大規模事故を想定し、2006年に結成された埼玉県特別機動援助隊(埼玉SMART)が初めて出動した。
物流需要の増加により、延床面積5万㎡以上の大規模倉庫は2001年に27カ所だったのが2016年には約6倍の150カ所に増加。日本倉庫協会によると倉庫には他者から預かった荷物を扱う営業倉庫と、自分の荷物のみを扱う自家倉庫があり、近年のネット通販拡大の影響で5万㎡以上の大型倉庫には自家倉庫が多いという。消防庁では都道府県に対し、5万㎡以上の倉庫について概要や違反の有無、是正措置の状況を24日までに回答するよう調査要請を出している。
消防庁の青木信之長官は冒頭、「今回の火災は鎮火に12日もかかった特異な火災だ。こんなにも消火に時間がかからないよう、再発防止へ必要な対策をたてたい」と述べた。今回の会合では火災のあった倉庫での仕分けや発送の作業を紹介する動画も流された。座長を務める小林恭一・東京理科大学総合研究院教授は会合後の取材に対し、「火災のあった倉庫は多くの人が作業をしており、ものを置くだけのイメージの従来とは異なる。大規模倉庫の安全対策を改めて考えたい」と述べた。防火シャッターが作動しなかったことについては「メンテナンスが必要だ。今回もしっかり初期に閉まれば2階まで延焼しなかっただろう」と分析した。
(了)

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