2017-06-22(Thu)

ダム放流事故 予告なし放流 親子が流される 

新潟県謝罪 「想像力が働かなかった」  国交省 放水時の安全確保を通知

川遊びの母子、一時流される=県、告知なくダム放流-新潟
 新潟県新発田市の川で、県が管理する上流の治水ダムの放流により水位が上昇し、水遊びをしていた母子が一時流される事故があった。県が19日までに明らかにした。県は、放流水量が基準以下だったとして、周辺自治体などに事前通知をしていなかった。
 県によると、流されたのは新潟市北区に住む女性(45)と息子の小学4年男児(9)で、17日午後4時半ごろ、水位上昇により川の中州に取り残された。母親は120メートル、男児は10メートルほど流された後に救助され、病院に搬送された。男児は膝に擦り傷を負い、母親は低体温症と診断されたが、同日中に帰宅した。
 県は同日、50年前に周辺で発生した水害を知る観光イベントの一環として、午後2時ごろから放流作業を開始していた。19日に記者会見した清水俊久・新発田地域振興局長は「誠に申し訳ない。今後(放流時の)規則を見直したい」と謝罪した。
(時事通信 2017/06/19-21:11)


予告なし放流「長年の慣習」 加治川ダム 県、運用見直しへ
 加治川治水ダム(新発田市)からの予告のない放流で親子が流され負傷した事故に関し、県がルールに違反して予告なしの放流を長年行っていたことが21日、分かった。県の細則はダムのゲートを開けて放流する際はサイレンなどで予告する必要があると定めているが、短時間で複数回の放流予告は周辺を混乱させるとして、誤った慣習が定着していた。県は26日に公表する再発防止策に、運用の見直しを盛り込む方針。
(新潟日報 2017/06/22 11:30)

ダム放流で国交省、放水時の安全確保を通知
 新潟県が管理する加治川治水ダムで予告なしに観光放流が行われ、下流にいた親子が流された事故で、国土交通省は20日、道府県などに放水時の安全確保の徹底を求める通知を出した。
(読売新聞 2017年6月20日19時46分)




以下引用

新潟日報 2017/06/22 11:30
予告なし放流「長年の慣習」 加治川ダム 県、運用見直しへ
 加治川治水ダム(新発田市)からの予告のない放流親子が流され負傷した事故に関し、県がルールに違反して予告なしの放流を長年行っていたことが21日、分かった。県の細則はダムのゲートを開けて放流する際はサイレンなどで予告する必要があると定めているが、短時間で複数回の放流予告は周辺を混乱させるとして、誤った慣習が定着していた。県は26日に公表する再発防止策に、運用の見直しを盛り込む方針。
 事故が起きた17日、県はダムの役割をPRする「観光放流」を初めて行った。細則では放流の際、サイレンなどで予告すると定めているが、観光放流ではゲートの開閉を約40分間で3回行ったにもかかわらず、県はサイレンを何回も鳴らすと住民らが混乱するとして予告しなかった。
 県は長年、点検の際も予告なしに短時間でゲートの開閉を繰り返しており、そうした慣習を観光放流に適用した。県は「細則に違反した運用が始まった時期は不明。長年の慣習が正しいという認識になった」と釈明した。
 17日は観光放流に向けて水をためるため、ゲートを閉めていたことから加治川の水位が一時的に下がり、人が川に入りやすい状態になっていた。
 事故は17日午後4時半ごろ、新発田市の滝谷森林公園内を流れる加治川で遊んでいた新潟市北区の母親(45)と息子(9)が流された。約15センチだった事故現場の水位は約75センチに上昇したとみられる。


産経ニュース 2017.6.21 10:40
【新潟・ダム放流事故】米山隆一知事、ルール違反を認める「大いに反省」
 新潟県の米山隆一知事は20日の記者会見で、新潟県新発田市の加治川で17日午後4時半ごろに起きた治水ダムの放流による水難事故に関し、同県がダムの運用ルールに違反して放流を事前告知していなかったことを明らかにした上で、再発防止策を26日までにまとめると説明した。
 県の担当者は19日の会見で、川の水位上昇が基準以下の見込みだったため事前告知をしなかったとしていたが、ダムの運用ルールを定めた県の細則にはゲートを開けて放流する際には告知すると明記されていた。
 この点について、米山知事は会見で「細則に明らかに抵触しており、大いに反省しないといけない」と述べ、運用ルールに県が違反していたことを認めた。また、被害に遭った母子に「心より謝罪を申し上げたい。大変申し訳ございませんでした」と陳謝した。
 米山知事は17日夜に県の担当部長から一報を知らされ、18日に事故の詳細を聞いたという。「明らかに想定不足」と県側の不手際を認めた上で「少しの想定ミスでも重大な結果を招くと、職員全体で肝に銘じたい」と反省の弁を重ねた。
 また、水位の観測設備が事故現場から離れていたことから、新たな水位計の設置も検討課題に挙げた。


読売新聞6月20日(火)19時46分
ダム放流で国交省、放水時の安全確保を通知
 新潟県が管理する加治川治水ダムで予告なしに観光放流が行われ、下流にいた親子が流された事故で、国土交通省は20日、道府県などに放水時の安全確保の徹底を求める通知を出した。
 事故は17日、ダムから約4・5キロ下流の同県新発田市の滝谷森林公園内で発生。放流で水位が上昇し、川に入っていた母親(45)と男児(9)が流され、軽傷を負うなどした。県は放流で基準以上の水位上昇が予想される場合、サイレンで告知するが、今回は基準以下と判断していた。
 県は26日にも再発防止策を公表する予定。国交省は「県の調査を踏まえ、必要があれば、国として放水に関する告知のあり方を検討する」としている。石井国交相は20日の閣議後記者会見で「あってはならない事故で大変遺憾」と述べた。


NHK 6月20日 13時08分
ダム放流事故受け国交省が注意呼びかけ
 新潟県が管理するダムでサイレンなどで告知しないまま観光客向けの放流が行われ、下流で遊んでいた親子が流されてけがをした事故を受けて、国土交通省は全国のダムを管理する都道府県などに対し、同じような事故を防ぐため安全確保の徹底を求める通知を出しました。
今月17日、新潟県新発田市にある県が管理するダムで観光客向けに放流を行ったところ下流にあたる加治川の中州で遊んでいた45歳の母親と9歳の息子が増水した川に流され、けがをしました。
 県によりますと、今回の放流で見込まれた水位の上昇が基準以下だったためサイレンを鳴らすなどの告知をしないまま放流したということです。
 この事故を受けて国土交通省は、20日、全国でダムを管理する都道府県や独立行政法人の水資源機構、それに国土交通省の地方整備局の担当者に対して同じような事故を防ぐため、安全確保の徹底を求める通知を出しました。
 通知では川の利用者が多くなる時期を迎えることから観光放流などを行う際には、下流の安全に十分注意するよう求めています。
 石井国土交通大臣は20日の閣議のあとの記者会見で「今回のような事故はあってはならないもので、大変に遺憾だ」と述べ、新潟県の原因究明を待った上で国としても観光放流の際の告知の在り方について検討する考えを示しました。


朝日新聞デジタル2017年6月20日08時17分
ダム放流事故、新潟県謝罪 「想像力が働かなかった」
 新潟県管理の加治川治水ダムで羽越水害50年のイベントにともなう観光放流が行われ、下流の親子2人が一時流された問題で、県は19日、「放流について事前連絡しなかったことが事故の原因」と認め、謝罪した。県は観光放流の中止も含めて今後の対策を検討する方針。
 事故は17日午後4時半ごろ、新発田市の滝谷森林公園で発生。ダムの約4・5キロ下流で川遊びをしていた新潟市北区の母親(45)と男児(9)が流された。男児は10メートル流されてひざにすり傷を負い、母親は120メートル流されて低体温症と診断された。水位は通常30センチ程度だが、事故時は約75センチまで上昇したとみられる。母親は19日、謝罪に訪れた県幹部に対し「今回のことを教訓にして安全管理を徹底してほしい」と話したという。
 県は「今回の放流量は告知する基準に達しないと予測した」と説明し、流域の自治体への連絡やサイレンなどでの一般告知はしなかったという。県新発田地域振興局の笹川岳之・地域整備部長はこの日の記者会見で「想像力が働かなかった。じくじたる思い」と述べた。
 県によると、同ダムでは17日午後1時57分から、放流量を一時的に減らして放流の様子を見せる観光放流を実施。貯水池の水位を下げるため、午後3時9分に放流量を通常の2倍以上に増やした。午後4時13分には同公園管理所から放流を停止するよう依頼があり、午後5時48分に放流を停止したという。
 県管理ダムは19カ所あるが、観光放流は今回初めて実施した。放流量をいったん減らしてその後に増やすため、川の水位の差は大きくなる。県は今回、従来の基準に沿って水位を予測しただけで、新たなシミュレーションは実施しなかった。
 同ダムは羽越水害を受けて1974年に完成した治水専用ダム。放流の条件は操作規則で厳格に定められ、洪水対策や点検整備以外は「特にやむを得ない理由があるとき」に限られる。県は今回の観光放流を「洪水調節機能を知ってもらうための企画」とし、「特にやむを得ない理由」に当たると説明した。
 また、事故後の広報態勢にも課題が残った。事故について県が一報を伝えたのは、18日午前1時すぎだった。その後も、他のダムへの注意喚起は実施していないという。棚橋元・県河川管理課長は「状況把握に時間がかかった。今後は改善する」と話した。(岩波精、狩野浩平)


毎日新聞 2017/6/19(月) 21:20
<水難事故>ダムの放流で親子けが 新潟県、事前に周知せず
 新潟県は19日、県の不十分な対応で、新発田市の滝谷森林公園の加治川で水遊びをしていた新潟市北区の男児(9)と母親(45)が流される水難事故に遭ったと発表した。2人は公園職員らに救助され、男児は擦り傷、母親は低体温症になったが無事だった。約4.5キロ上流の県管理の加治川治水ダムの放流で川の水位が上昇したことが原因。だがダム水の放流は、自治体や住民に周知されていなかったことから、県は2人に謝罪した。
 県河川管理課によると、親子は家族4人で17日に公園を訪れ、同川で遊んでいた。川の水位が上昇し、午後4時半ごろに母親は約120メートル、男児は約10メートル流されたという。同ダムは、同日午後2時前から、「羽越水害復興50年記念事業」の観光放流などで水位調整が行われ、毎秒3.5~9.5トン、最大毎秒26トンが放流された。その結果、親子の遊んでいた付近の水位は約15センチから約75センチにまで上昇したという。
 新発田地域振興局などが19日に県庁で記者会見し、清水俊久局長が「ご家族におわびを申し上げる」と謝罪した。県の規定では、ダムから約11キロ下流の水位観測所で、30分間に20センチ以上の水位上昇がある場合、自治体などに事前連絡することを定めている。今回は20センチ未満とみて連絡を行わなかった。
 しかし、水難事故現場は水位観測所より上流部にあり、60センチ程度の上昇があったにもかかわらず、何の連絡もなかった。清水局長は「(水位上昇の)想像力が欠如していた」と連絡体制の不備を認めた。また、県管理のダムでは観光放流実施が初めてだったことを明かし、事故の予見はできなかったとした。
 今後、連絡体制の見直しや、公園への水位計設置も含めて改善を図るという。【柳沢亮】
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毎日まんがニュース 2013年6月29日 12時46分
図解で納得 水の事故から身を守る
穏やかな海や川でも要注意! おぼれた人を助ける方法を紹介
https://mainichi.jp/articles/20130629/mul/00m/040/033000c
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朝日新聞 2017年6月18日20時48分
ダム放流、下流で親子が流される 事前連絡なし 新潟
 新潟県新発田市の滝谷森林公園で17日午後4時ごろ、加治川の中で水遊びをしていた男児(9)と母親(45)が流される水難事故があった。親子は救助されて軽傷。約4・5キロ上流にある県管理の加治川治水ダムが、羽越水害50年の記念行事にともなって放流量を増やしたのが原因だった。県が18日、発表した。
 県河川管理課によると、17日午後2時ごろから45分間、放流量を一時的に減らして行事の参加者に放流の様子を近くで見せる「観光放流」をした。その後、高まった貯水池の水位を下げるため放流量を通常の2倍以上に増やしたが、下流への事前連絡やサイレン警告などはしなかった。
 男児は流された直後に公園職員らが浮輪を投げるなどして救出され、母親は100メートル流されて自力で川岸にたどり着いた。男児はひざにすり傷を負い、母親は低体温症と診断された。通常30~40センチの現場の水深は、事故時は85センチほどあったという。同課は「観光放流は今回が初めてだった。下流に伝えるべきだった」と話す。(岩波精)


時事通信 (2017/06/19-21:11)
川遊びの母子、一時流される=県、告知なくダム放流-新潟
 新潟県新発田市の川で、県が管理する上流の治水ダムの放流により水位が上昇し、水遊びをしていた母子が一時流される事故があった。県が19日までに明らかにした。県は、放流水量が基準以下だったとして、周辺自治体などに事前通知をしていなかった。
 県によると、流されたのは新潟市北区に住む女性(45)と息子の小学4年男児(9)で、17日午後4時半ごろ、水位上昇により川の中州に取り残された。母親は120メートル、男児は10メートルほど流された後に救助され、病院に搬送された。男児は膝に擦り傷を負い、母親は低体温症と診断されたが、同日中に帰宅した。
 県は同日、50年前に周辺で発生した水害を知る観光イベントの一環として、午後2時ごろから放流作業を開始していた。19日に記者会見した清水俊久・新発田地域振興局長は「誠に申し訳ない。今後(放流時の)規則を見直したい」と謝罪した。

NHK 6月19日 19時07分
告知せずダム放流 下流で親子が流されけが 新潟 新発田
 17日、新潟県新発田市にある県が管理するダムで、サイレンを鳴らすなど住民への告知がされないまま放流が行われ、下流の川で遊んでいた親子が流されて、けがをしました。県は住民に知らせる基準に達していなかったものの、今後は告知を行うことを検討するとしています。
 新潟県新発田市滝谷にある公園内を流れる加治川の中州で17日の夕方、新潟市北区の45歳の母親と9歳の息子が遊んでいたところ、増水した川に流されました。母親は、およそ100メートル、息子は10メートルほど流され、膝などに軽いけがをしました。
 新潟県によりますと、中州付近の水位は、4キロほど上流にある県が管理する加治川治水ダムで、観光客向けに放流が行われため、およそ30分間で15センチから70センチほどに上昇したということです。
 県は、今回見込まれた水位の上昇は、サイレンなどで住民に知らせる基準に達していなかったため、告知しないまま、放流したということです。
 新潟県河川管理課の遠間文男課長補佐は「このような事態を起こし、申し訳ない。今後、放流する際は原則として、サイレンを鳴らすことなど検討したい」としています。
目撃者「増水に恐怖感じた」
 公園の管理人で親子が流されるのを目撃した小宮一男さんは「はじめはゆっくりしていた水の流れが一気に強くなり、急な増水に恐怖を感じました。周りにいた人たちが親子に『頑張れ』と声をかけていました。子どもたちが遊ぶ公園なので、放流する際は事前連絡などを徹底してほしいです」と話していました。
ダムの放流 その時なにが
 新潟県は、午後1時57分から午後2時42分にかけて3回にわたりダムの水門を開け閉めし、観光放流を行いました。
 その後、午後2時56分に通常の毎秒12.6トンを放流しました。さらに、ダムの貯水量を下げる必要があるとして、午後3時9分から午後3時58分にかけて4回にわたり放流し、このうち最大で通常のほぼ倍の毎秒26トンを放流しました。
 こうした中、午後4時に公園の利用者から水位が上昇していると連絡があり、午後4時13分に公園の管理者が放流を停止するよう県に依頼したということです。
 公園内の川で遊んでいた親子が水位の上昇によって取り残され、公園に備え付けられた救助用の浮き輪が使われましたが、外れてしまい、下流へ流されたということです。
 母親はおよそ100メートル流され、一時、低体温症になりました。息子は10メートルほど流され、ひざにすり傷を負いました。
今回の放流は水害復興記念の事業
 今回の放流は、50年前に起きた水害からの復興を記念する事業として行われました。昭和42年8月の集中豪雨で、加治川などが増水して被害が出た「羽越水害」で、新潟県内だけで死者と行方不明者合わせて134人に上りました。この水害をきっかけに整備されたのが、今回放流が行われた「加治川治水ダム」でした。17日は、ダムをPRするために放流イベントが行われ、市民ら22人がダムの放流を見学していたということです。
放流を告知する基準は?
 新潟県は、ダムの放流を告知する基準として「加治川治水ダム」の下流11キロにある水位計で、30分間で20センチの水位の上昇が見込まれる場合、サイレンを鳴らしたり関係機関に事前に告知したりすると定めています。
 一方、新潟県は、以前、毎秒30トン放流した際の水位の上昇が最大で1時間に21センチで、今回はこれを下回る放流だったため告知する基準に達していなかったとしています。今回の放流で実際に上昇した水位は1時間で21センチだったとしています。
新潟県が謝罪「周知できなかったことが主な原因」
 ダムの放流によって下流の川の水位が上昇して親子が流された問題で、19日、新潟県庁で県の担当者が会見し、新発田地域振興局の清水俊久局長が「事前に県から公園管理者にダムの観光放流を伝えず、利用者に周知できなかったことが主な原因で、まことに申し訳ない」と謝罪しました。
 また、新潟県河川管理課の棚橋元課長は「放流は基準にしたがって行ったが、結果的にこうした事故につながり、本当に申し訳ない。再発防止に向けて、今後、公園管理者との連携や放流に関するルール作りを検討したい」と述べました。


産経ニュース 2017.6.19 07:05
ダム放流を知らされず 母子流されるも無事 新潟・新発田
 17日午後4時半ごろ、新発田市滝谷の滝谷森林公園内にある幅40メートルほどの加治川で、遊んでいた新潟市北区の女性(45)と小4の男児(9)の母子が流される事故があった。県が18日発表した。女性は自力で岸にたどりつき、男児は近くの人に助けられ無事だった。県が管理する上流の治水ダムの放流が知らされておらず、水かさが増したのに気付くのが遅れたらしい。
 女性は低体温症ながらも命に別条なく、男児は膝にすり傷。当時、他に10人ほどが川にいたが、早めに岸に上がって難を逃れた。
 17日は市観光協会と県が共催する羽越水害復興50周年記念のイベントがあり、滝のように流す「観光放流」のためダムの放流量をしぼった後、放流量を増やして貯水量を調整する措置を実施。下流では一時的に水かさが減り、川の中に入れる状態になっていた。
 県河川管理課の担当者によると、急激に水かさが増える放流だと事前に来園者らに伝え、放流時にサイレンを鳴らすものの、今回は規定に該当せず、いずれの対応もしなかったという。同課は「公園の管理や観光放流のルールを今後検討する」としている。

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